Danganronpa: Trigger Happy Havoc
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Hope’s Peak Academy is home to Japan’s best and brightest high school students—the beacons of hope for the future. But that hope suddenly dies when Makoto Naegi and his classmates find themselves imprisoned in the school, cut off from the outside world and subject to the whims of a strange, murderous little bear named Monokuma. He pits the students against each other, promising freedom to anyone who can murder a fellow classmate and get away with it.
It’s up to you to find out who Monokuma really is, and why you’ve been taken from the world you once knew. But be careful what you wish for—sometimes there’s nothing more deadly than the truth…
Key Features
- Daily Life, Deadly Life: Trapped in a school-turned-prison, students are murdering each other one by one. You’ll have to investigate each incident, search for clues, and talk to your classmates to try and get to the bottom of each brutal case!
- Mock Trial: The nefarious Monokuma serves as judge, jury, and executioner as you engage in deadly wordplay, going back and forth with suspects, dissecting their statements and firing their words back at them to expose their lies!
- Popularity Contest: Sway classmates to your side in each investigation, squeezing information from them to figure out who did it. And when you do, turn up the heat in a variety of timing and reflex-based game systems to uncover the truth and save your skin!
- Steam Features: Supports Steam Achievements, Steam Cloud and Steam Trading Cards.
Steam User 35
名作の推理ゲーム。難易度選択があって議論中にしっかり誘導してくれるので推理が苦手な方も安心して遊べます。
キャラが全員個性的でよかったのですがデスゲームの主催のモノクマが執拗に話を脱線させたり寒いギャグや下ネタを連発します。そのせいで非常にゲームのテンポが悪い。しかも声優がドラえもんをやっていた人と一緒のためどうしてもそこだけが嫌でした。
私の見解ですがデスゲームの主催はルールに厳しく公平で冷酷で必要最低限だけ喋っていればそれでいいと思います。少なくても下ネタや寒いギャグはいらない。
ゲーム自体は面白いのでギリギリおすすめにします。
セーブデータは分ける必要はありません。メダルの枚数やアイテムの収集率等のゲーム進捗状況がセーブデータごとに完全に分けられているからです。ムービーなどの解放状況も分けられています。
家族などで同じPCを使って別の人が遊ぶって時に分けるといいと思います。
Steam User 12
ネタバレ抜きで私自身が最初にアドバイスしてほしかったことを書いておきます。
アクションの難易度は「シンセツ」を選んでおけ
マシンガントークバトルがとにかく要らない。
こいつのせいで低評価にしようかどうしようかを今も悩んでいるくらい。
推理ゲームの中にリズムゲーの要素を求める人がいるのだろうか。
というかそもそもアクションの要素自体なくていい人の方が多いんでは?という気もするが、まぁマシンガン~以外のアクションパートは矛盾点の追求など思考の要素が含まれているのでまだいい。
翻ってマシンガン~は相手がキレて雑言吐きまくるのをただただ受け止めるだけ。
ロックオンの範囲なども曖昧でたびたびゲームオーバーになり、最後まで存在意義が不明なままのプレーだった。
裁判がクライマックス→マシンガントークバトル(とにかくゲームオーバーにならないよう必死)→終わったころには「で、今何の話をしてたんだっけ?」状態。
…興ざめもいいところである。
アクションの難易度設定ができるのはゲームスタート時だけで、その時点では具体的な説明はなし。
ゲーム途中で「難易度シンセツだと〇〇が簡単になってますよ」的な説明がなされるが、そこで変更ができるわけでもないので全くの手遅れ。
というわけで、なるべく理不尽なストレスのない推理ゲームを楽しみたい場合はアクションの難易度設定を「シンセツ」にしましょう。
Steam User 9
非常に人気のあるシリーズ、その知名度も納得の内容。キャラ、ストーリー、推理メインとしたゲーム性、どれをとっても高い評価を与えたいが何点か不満に思ったことがあるので以下に。大前提とても満足した
このゲームの目玉は裁判だと思われるが、この裁判が結構長い。キャラの生死がかかっている重要な要素なのでボリュームがあるのは当然といえば当然だがそれにしても長い。ほぼ同じ話題やまとめを何度か繰り返して、そこさっき言ったよね?みたいなツッコミをいれたくなる。
そしてもっとも不満に思ったこと、いきなりクラッシュする。おま環と思われるかもしれないがほぼ確実にスペックの問題ではないはずなのに結構な頻度でクラッシュして裁判を最初からやり直す羽目になる。
この非常に長い裁判は途中でセーブしてやめるなどということもできないので、それなら最初のほうにそれとなく注意書きが欲しかったりする。3時間分の裁判が消されたときは正気かといいたくなる。
あと起動時のゲーム音が意味不明なほどデカい、とにかくデカい、しかもなぜかチュートリアルを終わらせないと音声調整ができない不親切設計、このゲームは毎回鼓膜の耐久テストから始まる。
あとかわいいキャラがすぐに死ぬ
Steam User 10
プレイヤーを萎えさせるような理不尽な謎解きもなく、楽しく推理を楽しめる。
一点だけ残念なのがラスト。このゲームの大きな謎は「黒幕は誰なのか」と「何故こんなことになったのか」の2点だが、前者はストーリーが進むにつれて徐々に見えてくるのに対して後者はラストまでほとんど情報がない。その結果どうなるかと言うとラストで長々と説明されることになる。黒幕を暴いたカタルシスが遠い過去になってしまうくらいには長々と説明される。もうちょっとストーリーの中で小出しにできたんじゃないかと思ってしまう。
Steam User 7
1,2,3どれもプレイしたが、自分としてはなんだかんだ1が一番面白かった。
後半になってのどんどん真相が明らかになっていく展開は何事にも代えがたいワクワク感を生み出してくれる。
Steam User 4
全実績獲得までプレイ
学園に閉じ込められた高校生たちが殺し合いを強いられるという衝撃的な設定のアドベンチャーゲーム。
事件の捜査と学級裁判を通して犯人を暴くシステムが非常に独特で、テンポよく物語が進む。しかも先の読めないストーリー展開が魅力で、展開を予想しながらも楽しめる作品だ。
推理やアクションが苦手な方でも、シンセツ・ユルヤカ・イジワルの三段階から難易度を選択できるので自分に合ったプレイスタイルを選択できるのも魅力の一つだと思う。
Steam User 4
今更トロコンした記念
なおVITA版の初プレイから15年ごしのトロコンの模様
後の人気シリーズになるだけあってキャラもストーリーも魅力的
ノンストップ議論はおもしろいけどトークバトルとかいうクソすぎミニゲームはいらなかった
サバイバルモードはトロコンのために初めてやったけどエノシマとのエンディングはよかった