Cyberpunk 2077
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Cyberpunk 2077 is an open-world action-adventure RPG that takes place in Night City. The game is being developed by CD Projekt Red using the REDengine 4.
It’s time to assume the role of V, a mercenary that is trying to survive and earn as much cash as he/she can in Night City. Players are able to customize the face, body type, body modifications, background, and clothes of V.
There are many different stat categories in the game like Reflex, Cool, Tech, Strength, Intelligence, and Constitution, and unique character classes as well like Solo, NetRunner, and Techie.
Players can consult a ripperdoc that can help them upgrade and purchase all kinds of cyberware implants as well that give you all kinds of special abilities like double jumping, giving you access to arm blades, and so on.
Chief 0
So, I just finished the main story of the game and can post a review. Actually, I expected something like Detroit: Become Human, instead it turned out to be a GTA in sci-fi skin, thus here are the pros and cons:
+ Open world with lots of variables - good quantity of everything: weapons, cars, quests.
- Poor story, non-mature characters with strange motives, unrealistic body animations, poor dialogs.
3/5 from me, if you have other games to finish, my bet is to go for them first and leave this one for when you have nothing to play.
Steam User 111
まずはクリアしろ。
そしてエッジランナーズを見ろ。
もう一回プレイしろ。
そしたらわかる。
Steam User 51
某鳴ってる潮のエッジランナーズコラボ経由で気になっている方。
現在進行形でやってますが、めっちゃ面白いです。オススメです。
やりすぎて翌朝の用事でサイバーサイコになりかけました。
助けてください。
Steam User 23
今更『エッジランナーズ』を見た勢です。
勢いのままプレイしてみたら、あまりの面白さにひっくり返りました。
メインストーリーをクリアして終わるつもりだったのに、まだ何かやることはないかとナイトシティをうろつき続け、気付けば全実績解除まで遊んでいました。それくらい夢中になれる作品でした。
自分はFPSが苦手で、これまでほとんど触れてきませんでしたが、コントローラーでも快適に操作でき、心配していた3D酔いもほとんどありませんでした。
FPSが苦手だからと敬遠している人にも、一度触ってみてほしいゲームです。
Steam User 30
とりあえずナイトシティに移住したい。
屋台をふらふらしてグリーシーな中華を食べ歩いてジャンク屋でよくわからんパーツを買いあさって海沿いの潮とゴミの腐った香りが立ち込める薄汚い1Rに帰ってソファで雑魚寝したい。
現在約120時間程プレイしているが、特にメインシナリオを進めるでもなく、なんならサブクエすらあまりするでもなく街をふらふらしています(当然未クリア)
街中を、あるいは郊外をふらふらしているだけで時間が溶けていく程世界が作りこまれていて、ゲーム上買い物ができない商店を覗いて回るだけでも面白い。
つまりお散歩(ドライブ)ゲームとして最強。
シナリオ本編?本筋?も(クリアしてないけど)とても丁寧に作りこまれていて、登場人物達の性格やバックグラウンドも緻密に設定されていて思わず感情移入してしまう。ドクとかかっこよすぎるんだが?
ゲーム開始時に自キャラの出自として「ストリートキッド」「ノーマッド」「コーポレート」の3つから選ぶのだが、これに応じてNPCの反応がけっこう変わるので、ここ別の出自だったらどういう反応になるんだろう?とか思って別キャラ作ったりしてると余計クリアできない・・・
もともとPS4で発売日に購入して遊んでいたが、フルスペックで遊びたくてPCでもフルプライスで買いなおしてしまった。DLCも即買いし結構な投資額になったが1㎜も後悔してない。世界観があまりにも良すぎてネタ?原作?のTRPGまで(一緒に遊ぶ友達もいないのに)プレ値で買ってしまった。
とりあえずインしてクエもせずそのへんふらふらしてると満足してしまうので、そろそろ話を進めたい所だが・・・そんな感じのゲーム。歩いてて腹が減るゲームは久しぶりだ。箱入りの焼きそばをto goしたい。
ゲーム性の部分についてもよくできていて、難易度的にも程よい。
がちがちのFPSとして楽しんでもいいし、アクションやシューティングが苦手な人ならクイックハックとステルスプレイで低リスクで敵を圧倒できる。武器の種類も豊富で、雲霞の如き弾丸を搔い潜って首を撥ねるサイバーサムライになってもいいし、遠距離から気づかれずスナイプしてもいい。そしてそれら装備もことごとく世界観にマッチしており、武器屋でクソ店員のクソ接客にイラつきながら眺めているだけでもニヨニヨできる。
何にしても、これもそれも全て綿密に作りこまれている世界観がもたらしてくれるものだろう。
つらい現実を忘れて異世界転移したい諸氏も多かろうが、トラックに轢かれてみる前にサイパンをプレイする事をおすすめする。
できれば大画面もしくはHMDでプレイしてほしい。
そしてゴミまみれスモッグまみれおまけにクズだらけのナイトシティが朝焼けに包まれていく様を目にしてほしい。
落書きだらけの公園の人工的な緑からはオゾンまじりの土の匂い、砂漠の片隅の廃墟のごとき砂だらけのガレージからは古びたオイルの臭い、けばけばしいネオンまみれの夜の街からは鼻が曲がるほどの香水のニオイが漂ってくる気すらするそんな世界に没頭してほしい。
あとそうだ忘れていた。音楽も良いぞ。最高だ。
Friday Night Fire FightとかKill The Messengerとか、ロックやパンクとEDMが融合したような曲が適当に選んだチャンネルのラジオから流れ出てくる。ドライブが捗る。
でもポンポンちゃんって一体なんなんだ?何?誰?謎は深まるばかりだ・・・
Steam User 23
まだストーリーの途中ですか、興奮しすぎて夜も寝れないのでレビューします。
本当にすべてが素晴らしい。映画の中にいるみたいです。映画が2次元だとすれば2.5次元みたいな、ゲームで再現できる限りのBDがここにあります。これ自体がBDなのか?いまゲームしてるっけ?寝てねぇからわかんねえや
加えてずっと一人称視点なのも素晴らしいと思います。
こういうゲームのあるあるで、急に視点が変わったり大事なところで映画みたいな俯瞰視点になって没入感をそがれることがない。
ずっと一人称を意地でも貫いてるのはカッコイイです。
途中で気が付かずDLCクエストに片足突っ込んだ以外は、とても満足しています。
エッジランナー→鳴潮→サイバーパンク2077(→GGST→エッジランナー2)と来ましたが、
鳴潮のルーシーが共鳴開放をするとき「アイスをたたき割ってやる」って言う意味が分かりました。このゲームやる前はアイスってなんだ?新幹線アイスとかあずきバーとかをたたき割っているんだと思っていましたが、ICEのことだったんですね。
Steam User 17
これ本当に6年前のゲーム?ってなるほどに綺麗なグラフィック、バイクや車でナイトシティのさまざまな場所を走れる楽しさ、ジョニー・シルヴァーハンドとかいう適度に面白いクズのテロリスト、いろんな楽しさがあるし、同時にナイトシティという街は地獄であるということを様々な人とのストーリーから見せてくれる
2077やった後にエッジランナーズ見ても良いしエッジランナーズ見た後に2077やっても楽しめる
Steam User 21
「大事なのは、どう記憶されるか。誰が覚えているのか。」
2023年に購入していたのですが、現実逃避として今年の11月中旬頃から遊び始めました。本編をクリアした直後、ちょうど本作がまさかの5周年を迎えており、そこに何か運命的なものを感じたので、このレビューを書くことにしました。
これまで色々なゲームをプレイしてきましたが、これほどまでに自分を主人公に感情移入できるゲームは、これまで見たことがありません。
おそらく、今後数年間はこれほど没入させてくれる作品は出ないと思いますし、仮に出るとしたら、それは続編だと思います。(続編早く出てほしい!!)
このゲームは、自分なりに一言で表すなら、「自分が主人公」の映画です。
ミッションによってはアクション映画にもなり、ミステリー映画にもなり、時にはコメディ映画にもなります。世界観の作り込みも非常に優れており、VRなら本当にナイトシティという都市で生きていると感じられるかもしれません。
このゲームは、システムや演出など各方面で非常によくできています。とはいえ、そうした要素についてはすでに多くの人が絶賛しており、私が改めて語らなくても、文章力のある方々がもっと上手く伝えていると思います。私にとって何より良かったのは、主人公であるVに強く感情移入できる点、いわゆるロールプレイが成立している点でした。「自分がVだったら、この状況でこう言う、こういう行動を取る」。そうした選択を自然に考えさせてくれる点において、このゲームは非常に優れていると言わざるを得ません。没入感のある世界観と、その世界の一人の人間として生きている感覚が、本当に素晴らしかったです。
少しネタバレになりますが、生きるために様々なミッションをこなし、その結果としてどうしても悲劇的な結末へ向かっていく。しかし、それでも最後の道を自分で選べるという点が、個人的には非常によかったです。
「みんな幸せになれる・・・ハッピーエンドはないのかよ?」
「この街で。俺たちみたいのに?そりゃ夢を見すぎだぜ、V」
「少なくとも選択する権利は手にできた。意志と努力の賜物だ」
V(わたし)は生きるために手を汚してきました。だからこそ、最後に全員が幸せになるようなハッピーエンドでは、さすがにご都合主義すぎるのではないかと思います。
もともと自分はビターエンドが好きなので、エンディングについても非常に満足しています。
個人的な感想として、このゲームはメインストーリーだけを追うとやや短く感じるため、一番おすすめしたいプレイスタイルは、ゆっくり遊ぶことです。
色々なミッションをこなし、街を観光し、道端のNPCの会話に立ち止まって耳を傾ける。そうした遊び方が、このゲームの魅力を最大限に引き出してくれると思います。「そろそろメインストーリーを進めるか」と感じたときに、少しだけ物語を進める。そんなペースがちょうどいいでしょう。
レビューはこれで一区切りついたところですし、私はこれからドッグタウンへ向かう予定なので、今回のレビューはここまでにしたいと思います。
夢の街、ナイトシティへようこそ。