Craft The World
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Craft The World is a unique sandbox strategy game, the mix of Dungeon Keeper, Terraria and Dwarf Fortress. Explore a random generated world populated by dangerous creatures, build a dwarf fortress, gather resources, and craft all the items, weapons, and armor you need. GOD-SIMULATION You control a tribe of dwarves by giving them commands to dig in certain places, attack enemy creatures, and build houses and other structures. You'll need to provide your dwarves food and clothing, as well as help them with magic when fighting against other inhabitants of the world. You start the game with one dwarf and gain additional dwarves as your experience level increases. SANDBOX GAME Each game level has many layers of earth to explore, from the sky down to boiling subterranean lava. The level is randomly generated as an island, restricted by natural boundaries: oceans on the edges, lava beneath it, and the sky above. Other features include day and night and changing weather conditions. The worlds differ in size, humidity, temperature, terrain, and flora and fauna. Abandoned halls and rooms with treasure are hidden somewhere deep within the islands. CRAFTING One feature of the game is a user-friendly system of recipes for crafting. The recipes are organized and easily accessible. You can craft dozens of different items: building blocks for houses, furniture, decorations, weapons, armor, ammunition, and food for your dwarves.
Steam User 277
思ったほどTerrariaに似ていませんでした。
開発者が着想を得たのはTerrariaかもしれませんが、プレイ感覚は全くの別ゲームとして楽しめます。
このゲームを一言で説明するなら、「作れるアイテムが、スキルツリーで進化していくクラフト系」+「ミニオンに指令を出して操るタワーディフェンス」
※ 良い点
穴を掘って、正確にはドワーフたちに掘らせて、資源を集めて家の素材や武器をクラフトするのは楽しいです。
スキルツリーを進化させて、どんどんパワーアップしたアイテムが作れるようになる楽しさがあります。
操作性もグラフィックも、小規模ゲーム開発元にしてはかなりこなれており、ゲームの作りの甘さなどでイライラさせられることはほどんど有りません。
ドワーフたちのAIが多少アホな動きをしますがこの手のゲームではありがちなので、それも含めて楽しめます。
以下の悪い点を納得の上で購入出来るなら、おすすめ出来るゲームです。
※ 悪い点
カウントが満タンになると、モンスターポータルが開いて強いモンスターのラッシュが来るのです。
これが何度か繰り返すたびに、開くポータルとモンスターの数がどんどん増えていきます。
コツコツと自分好みの家を作る暇なんて実はありません。
せっかく素敵な屋根や石像や噴水など見た目にこだわれるアイテムが沢山あるのに、そんなものに関わっていると、どんどん第二ウエーブ、第三ウエーブと強力なラッシュが押し寄せて、ゲームが詰んでしまいます。
敵モンスターが頭が良すぎて、どんどん増えるラッシュに対応できなくなります。
深い堀を掘っても、モンスターは肩車のハシゴや骨の橋を作って結局お城に入ってきます。
固定砲台が作れるのですが、優先的に固定砲台をつぶしにくるので、貴重な資源で作った固定砲台もあっさりと壊されて作るだけ無駄な気持ちにさせられてしまいます。
自分の住居を地下深くに掘ると、朝になっても退却しないモンスが吹き溜まってしまって厄介です。
それじゃあと、空中高く浮遊要塞を作ると、嫌なことに空中に作った要塞の屋根にポータルが開いて、ラッシュが押し寄せます。
通常、ポータルは自分の住居から少し離れた場所に開くんですが、そんなに希望を打ち砕くように、天空要塞を作ると真上にポータルひらくのは開発者のプレーヤーいじめかと心をへし折られます。
鉱物資源は有限なので、枯渇するとラッシュを凌ぐ万策尽き果てます。
死んだドワーフの装備は、その場に残りますが、一部ロストする仕様のようで死んだ後に来る新人ドワーフに着せる装備が足りなくなってきます。
ドワーフにも一人ひとり名前が付いており、スキルを育てたり武器防具を装備させると、見た目に反映する素敵仕様です。
しかしドワーフはラッシュでころころ死にまくるだけでなく、勝手に転落死するので、愛着なんか持つ暇はありません。
せっかく使えるスキルを育てても、死んだらそれまでです。追加ドワーフは直ぐ来ますが、そいつにスキルは受け継がれていないため、ますますゲームがきつくなります。
※※※ 追記 2018年 ※※※
毎年クリスマスから新年までプレゼントが振ってきますが、今年は旧正月に合わせてプレゼントが振ってきました。
英語で言うところの中華新年なので、プレゼントの中に入っているのは中華っぽい鎧セットと青龍刀でした。強さはゴールド装備と同等です。それと内装の中華ランタンとただ打ち上げて綺麗なだけのロケット花火です。
最近のアップデートでエレベーターのカゴが複数に増えたので、ドワーフたちのエレベータ前の順番待ちが解消されて使いかってがよくなりました。
ポータルラッシュでやってくる敵の種類が増えました。仲間のモンスターを放り投げる巨人と大きな斧でなんでも破壊する敵が追加されました。隠し部屋には、ロボット風のゴーレムが追加になりました。
隠し部屋にルーンのついたドアが追加されました。何種類かルーンがあるので、もともとのドアについているルーンを取り外して、正しい絵のルーンをはめ込むとアイテムがランダムで出てきます。
アップデートでは無いのですが、地下面でゴブリン祈祷師に召喚される青い大巨人の攻略がわかりました。
まずあれは倒せません。あれは祭壇にアイテムを捧げるとお礼にアイテムと動物をお返しにくれます。捧げものの価値によって、鉄、金、ミスリルなどいいものがもらえます。
捧げたアイテムが気に入らないと、首を横に振ったあと赤くなって怒り周りのブロックを砂に変換して、敵までばらまいて去っていきます。
祭壇にアイテムを捧げたとき、祭壇にあるランプが白から青にかわれば気に入ってくれるアイテムです。
ランプが赤くなったときは気に入らないアイテムです。
だんだんと要求するアイテムの質が高くなっていきます。
捧げるアイテムは不要になった装備や家具なので大丈夫です。
攻略する敵というより、不用品を押し付けて有用な鉱石などをもらえるリサイクルショップだと思ってください。
ゴブリン祈祷師は、倒そうと攻撃するとメテオシャワーの魔法と召喚魔法で応戦してくるので、ちょっかい出さないほうがいいです。倒すことができるのかいつかチャレンジしてみます。
※※※ 追記 ※※※
2015年クリスマス前に大きなアップデートが当たりました。
このアップデートで、短所が改善されてよりお勧め出来るゲームに生まれ変わりました。
一番の改善点はモンスターポータルの出てくる時間間隔が延長されて、難易度が緩和されました。相変わらず難易度は高いのですが、無理ゲーからほどよい緊張感になったことで、楽しんで遊べるゲームに生まれ変わりました。
それ以外にも楽しめそうな変更点がいくつかあります。
・ドワーフが死んでも復活出来る救済装置が追加されました。
・時間と共に空からプレゼントの箱が降って来るようになりました(2016年1月10日の時点で、サービス期間は終了したようです。現在はプレゼントが降ってこなくなりました)
・マルチプレイが追加されました(未プレイのため評価見送り)
・ドワーフのAIが若干頭が良くなった?(気のせいかも)
・ポータルラッシュの敵の数と強さが緩和された。ポータルが3つ開いても頑張れば何とか乗り切れる範囲
※※※ ちょっとした攻略 ※※※
(日本語の攻略サイトがほとんど無いため、自分が苦労した点など書いてみました)
・最初からポータル(どこでもドア)の魔法が使えます。説明が出ないから気が付きにくい。レベルアップでMP全回復するので、レベルアップしやすい序盤は惜しみなく使いましょう。
・家を作るには、背景ブロックを敷き詰め、外枠ブロックで囲んだ空間に、トーテム(黄色いお面)を設置します。トーテムは最初からアイテム欄に一個入ってます。説明が無いので気が付きにくいです。
・便利なホットキー Ctrl+R 体力70%以下のドワーフ全員が寝る。Ctrl+E 空腹のドワーフ全員が食事。1から9でアイテム選択。(海外のWikiで見つけました。他にも便利なホットキーがあります。ゲームのヘルプに載せとけ!と言いたい)
・アイテムをクラフトするときに、素材を一個配置してWクリックすると、他の場所に自動で素材が配置されます。一度作ったアイテムは、ボタンを押すだけで、自動で作成されます。
・クラフト実行の金床ボタンの右に数量変更レバーがこっそりとつけられています。x1x10x50の数だけクラフト出来ます。(あまり出番は無いかも)
・スキル本はアイテムショップで2Gで販売しています。地中から出てきた無駄スキルを覚えさせるくらいなら、戦士、弓矢、魔術師、鉱夫の魔法本を買って習得させましょう。
・テスラタワーを縦に3つ積み重ねて設置するとレベルアップします。初期状態では頼りなかったテスラタワーが、鉄壁の防衛拠点になってくれます。
・ドワーフを選択して操作を選ぶとWSADで操作出来ます。ドワーフが作業ごとにいちいち拠点に戻らないので、ハシゴや松明設置時に大幅な時短になります。
・「農場の柵」は5つ以上並べて設置することで、農場が建ちます。ワナで捕まえた鶏と羊を飼って繁殖出来ます。
・穀物は土ブロックに設置することで、小麦が取れます。地下でも成長します。水を配置すると成長スピードが速くなりそうですが、実は関係ないようです。
・お店で売っている「鋼鉄の壁」は耐久力12のレンガの壁を凌ぐ、耐久力17の最強固壁です。たったの2ゴールドなので、守りたい重要な箇所の壁をこれに置き換えるのをおすすめします。ステージ4までクラフトは出来ないのですが、それ以前のステージでもお店で購入出来ます。
Steam User 44
どんなゲームかって言ったらテラリアに一定時間ごとに押し寄せる敵の大軍と
食糧確保や住宅環境の整備といった要素を加えたRTSなゲーム
操作できるドワーフはレベルが上がる度に増えていくし
個々のドワーフには最大3つの職業が与えられて個性的に育てることが可能(けどその職業の半分は役立たず)
一度プレイしだしたら後1回敵の大軍を防いだら…もう1日過ぎるまで…と
ズルズルとやり続けてしまうかなりの中毒性の高さも魅力
押し寄せる敵も意外と賢くて家の壁や扉を破壊するのはもちろん
浅い地下に家があれば地面を掘削して迫ってくるし
周囲に崖を作っても橋を架けたり高所に家を作れば雑魚が自らを踏み台にして
強いモンスターを家に到達させたりと色々工夫してきちゃったり
酷いのは正面の防衛を充実してもこの手のゲームでよくある自宅地下からアリの巣状に広がる
地下のトンネルの地表に近い部分を掘削して防衛が手薄な地下から攻め込んでくる
そんな敵との知恵比べをしながら自らの要塞を築き上げるゲーム
ゲームはマップ内のボスを倒してそれが落とす設計図から必要なアイテムを製作する
とマップクリアーなので目的がないとダレてしまう人にも飽きさせない
とは言えこのゲームまだ開発途上のため少々問題点があって…
それが『自分が操作するドワーフのAIが物凄くアホ』と言う難点
ゲーム後半になるとドワーフの数が増えAIの思考処理がかなり時間がかかるようになりだしそのあたりから
AIの行動が手順採取&採掘出来るものを探す→その場所までのルート検索→移動の段取りで進むはずなのに
頻繁にルート検索の時点で思考停止を起こして別の指示を与えるかロードし直すかの2択にの状況になる
その他にも酷い部分が多々あるけど全部書いたら凄い行数になるので割愛
そんなこんなでこのおバカなAIが原因で簡単に死んでしまったりするストレスを乗り越えて
実績目当てでドワーフ死んだらリスポンしないモードで屈強なオッサンドワーフ達を温室育ちのバラの様に扱うのを見て
俺は一体どんな連中を扱っているはずなんだろう…って気持ちにもなったりするけど
それでも十分ハマるし公式に日本語対応されているから安心
テラリアもしくはRTSでユニットが採掘をしているのを眺めるのが好きな人にはお勧めの作品
Steam User 43
"テラリア"の作業をAIにやらせるRTS風味にしたらどうなるの?
こうなりました。
AIドワーフたちに素材収集させる>集めさせた素材を元に装備や家具を作って与える
>定期的な襲撃から身を守る>以下ループ
・・・といったプレイフィールのゲーム
アイテム作成が煩雑(素材を1個1個ドラッグしてセットしないといけない)
ゲーム進行が遅い、地形によってAIの挙動がおバカ
といった気になる部分はあるものの
アーリーアクセスとしては一通り完成されているゲームであると思います。
Steam User 29
ぱっと見テラリアのような2Dサンドボックスだが、操作するのは自分ではなくNPCのドワーフ達。
彼らを神の視点からピクミンよろしく指示を出して操り、拠点を作って敵の襲撃に備えよう。
最終的にはステージに5体いるボスを全て倒し、ゲートの破片を全て集めることで次のステージに進むことがクリア目標だ。
木を狩り、土を掘り、石を削って素材を集めるドワーフ達はどこか牧歌的ですらあるが、のんびりばかりしてはいられない。
夜になるとモンスター達が湧いてくるしボーっとしてると異民族が攻めてくる。早急に装備を整えて返り討ちにしよう。
テラリアよろしく素材を集めてクラフトすることや追加されるタスクをクリアすることで経験値が貯まり、それによるレベルアップで操作できるドワーフがどんどん増えていく。そうすることでより効率的に素材が回収でき、外敵に対する守りも硬くなる。タスクをちょくちょく確認し、素材が集まったら積極的にクラフトしていこう。
クラフトできるアイテムはツリー制になっており、指定されたカテゴリのアイテムを一定数クラフトすることで次のツリーが解禁される。次々に作れるものが増えていくのはやっていて楽しいものがあるがちょっと困った点でもあり、「これはいらないなあ」と思ったアイテムでも一定数作らないと次のツリーに進めない。結果、大して役に立たない装飾品などがインベントリ内で埃を被ることになる。旗10本とか何に使えばいいんだよ…。この辺は痛し痒しである。
ドワーフ達はそれぞれ固有のスキルを持っており、近接戦闘が得意なソードマンや料理が得意なコック、狩りが得意なハンターなど様々な得意分野がある。スキルは一人のドワーフに最大3つまでセットすることができ、採掘中にたまにドロップするスキルブックで覚えさせることが出来る。
このようにドワーフを育てるというのも重要な要素だ。高レベルスキル持ちのドワーフは活躍の場に事欠かない貴重な存在である。まあ大体がボス戦で大なり小なり散っていくんだけど。現実は非情である。
あとこのドワーフ達、指示がないと各自自由に動き始めるのだが、結構アホだ。
例えば、先述のようにボス戦で散っていったドワーフは持っていた装備品をその場に落とすのだが、指示のないドワーフはこれらの遺品を勝手に回収しようとしてくる。結果ボスのテリトリーになんの準備も無しに潜り込み、大体がボスにボコボコにされて儚い命を散らしていく。とんだ二次災害だ。仲間想いだと褒めるべきかこの能なしとけなすべきか。ボスを視認するさま遺品回収など忘れて挑みかかるあたり、多分後者だろう。神様というものがいかに大変か分かるゲームである。
このように、やはり早期アクセスのゲームと言うべきか粗い点はあるものの、サンドボックス型のゲーム特有のシンプルながらの奥深さとシミュレーション寄りの操作性が相まって結構な時間泥棒なゲームである。
ライトに楽しみたい方にはあまりおすすめできないが、ガッツリと楽しみたい方や時間を盗まれたい方にはバッチリハマる逸品だと思う。
みんなも神様になって、ドワーフ達を生存させよう!
ああまた新人ドワーフが裸一貫でボスに単騎特攻してる!!!!
Steam User 22
以前にearlyセールで購入してひと通りクリアしたんですがついに完成に至ったようです。
久々に立ち上げたら以前のデータは飛んでましたが^^;・・・いつの間にか日本語対応、steam実績など
大幅にクオリティーアップしているようです。時間見つけて再度クリアしてみます。
作業ゲー的な嫌いはありますがクラフト好きなら定価でも損はしないはず。
正式リリース後キャンペーンのworld1クリアまで行ったので追記を。
アーリーアクセス時にあったバグは放置MP回復とかキャンセルワールド選択のような裏技的なものも含めてことごとく修正されていました。
何気にコレは凄いことです。
ユーザーのフィードバックとソレに答える開発の意気込みが感じられます。
いつの間にか追加されてた日本語もやや直訳調なところがありますが意味は何とか通じてます。
気づいたらiOSバージョンまで出てるみたいで開発元恐るべしです。
内容については他のレビュアーの方が述べられてることとさほど大差はありません。
一見Terraria風ですがRTS要素が強く、ちょっとお馬鹿なDwarfさん達をうまくこき使って探索、採掘、クラフト、建設を行いボスMOBを倒して次の世界に旅立つというものです。
時間ごとにMOBのラッシュもありますからタワーディフェンス的要素も楽しめます。
時間の早送り機能があれば・・・・とも思いますが基本オートセーブで一発勝負ですから時間がかかる部分は一息入れ、落ち着いて戦略を練る意味で精神的にはいい方に作用していると思います。
この手の指示系サンドボックスゲームは最近のトレンドでもあるのか他にも数作品見られますが現状での完成度はピカイチではないでしょうか。
何より上に述べたような開発陣の気合の入れ方が「買って損はない!」とオススメできる一番の理由です。
Steam User 66
ストアページを見た瞬間、テラリアの二番煎じかと思ったが買ってみた。
公式に日本語対応であるしドワーフのおっさん顔に惹かれたからだ。
しかしプレイ開始から数分後、良い意味で裏切られた。
タグにも付いてる事なのだが
テラリアはサンドボックス系アクションなのだが
このゲームはサンドボックス系ストラテジーなのだ。
決して賢くは無い、それでも勤勉で勇敢なドワーフたちを
巧く誘導して彼らの生活を豊かにしていくという非常に頭を使うゲームなのである。
かと言ってゲーム開始からプレイヤーの叡智に丸投げなのではなく
ミッションがあったりチュートリアルも懇切丁寧に用意されていたりする。
出来る事が多すぎて何をやればいいかわからないなどといった
自由度高い故の閉塞感は感じられない。
かなりオススメできるゲームに仕上がっている。
私はセールで購入したのだが
フルプライスで購入しても損した気分にはならなかっただろう。
Steam User 49
プレイしていてもっと早く知っていればということがあったので紹介
・アイテムの作成で同じ材料がいくつも必要な場合、マス目が隣りあっていれば材料をひとつ置いてそれをダブルクリックすると空いているマス目にも材料が配置される(要レシピ)。
例)石炭のレシピは真ん中に土で周りのマスはすべて木材、この場合真ん中に木材を置いてダブルクリックして、その後真ん中を土に変えてやればできあがり。
・ドワーフはWASDで操作できる。掘削やアイテム設置と撤去もできる。アイテムの設置はショートカット(画面の下の部分のアイテム欄)に登録されている必要がある。これで「このアイテムを早く設置してほしいのに、なかなか持ってこない」という問題も解消。
・椅子やドアなど設置パターンを変えられるアイテムは、一度設置を完了させてから同じアイテムのショートカットを選択して、向きを変えたいアイテムをクリック。ちなみに木のタワーは自動追尾なので向きは関係ない。
・テスラタワーは3つまで重ねられる(重要!)
他にもアレをこうすれば便利かもという要素があるので色々探してみてください