Contraband Police
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
As a young graduate of the officer school, you are sent to a border outpost in the mountainous region of Karikatka. Entry to the territory of the Akaristan People’s Republic is regulated by strict party rules, and every step you take is monitored! The situation on the border worsens when one of your comrades dies during an intervention…
Document Check
Every visitor must have a complete set of valid documents with them. Even the slightest discrepancy means denial of entry. Over time, the number of documents will increase, and errors will become more difficult to detect.
Smuggling Detection
Our intelligence regularly provides information on suspicious drivers. Search their vehicles with an ultraviolet flashlight, and then use the appropriate tools to extract the contraband. No smuggled goods should cross the border!
Shootouts
In some situations, you will be forced to use firearms. Your post is a constant target of attacks by the Oberankov gang, and every outing is associated with the risk of confrontation with the enemy.
Police Chases
Desperate smugglers may try to escape the inspection zone. You are obligated to apprehend and arrest them! Buy and upgrade police cars to increase the efficiency of the chase.
Post Management
Upgrade your post to strengthen its defense and improve subsequent management elements. However, keep in mind the growing costs of maintaining the facility. Proper inspections, interception of contraband, and successful interventions are some of the ways to earn money.
Special Missions
Always be ready for emergency intervention. Solve criminal puzzles, support your comrades, and disrupt the plans of the “Bloody Fist” rebels. Make decisions that determine the future of Akaristan.
Steam User 2
似たゲームにPapers,Pleaseがありますが、似ているようでゲーム性は全く異なります。
あちらは入国審査を題材にしたADVで、こちらは入国審査官シミュレーターです。
Papers,Pleaseと比較すると資金稼ぎが非常に簡単で、弾薬や装備の余剰品や貿易品、押収した違法品、逮捕した被疑者までマップ上の施設で換金する事が出来るので、わざわざ賄賂に手を染めなくても資金には常に余裕があります。
独裁政権の犬になるもよし、私腹を肥やすもよし、人情溢れる入国審査官になるもよしで、気軽に入国審査で間違い探しをするゲームをしたいという方にはお勧めします。
Steam User 1
朝起きたら即ブルーライト点灯!そして書類チェックのルーチンワーク!
ストーリーモードはレジスタンスや無法者、政府の好きな派閥を選んでステップアップする入国検査に慣れていくいわばチュートリアル。
ストーリーモードを一通りクリアしたらエンドレスモードに挑戦してみよう。
エンドレスモードではひたすら指名手配犯が沸いてくるし入国規定もころころ変わる入国検査を体験できる。
時間をかけて完璧な検査をしてもいいし、突っぱねる車は即退散して数を稼ぐスタイルでもいい。
自分のテンポで仕事ができるのでリラックスしながらプレイできる。
定期的に来る銃撃戦は設定でON/OFF可能。
Steam User 1
キャンペーンモード全クリした時点での意見
ミッション中、右翼的な方か、左翼的な方かの2つの選択肢を迫られるのですが全部右翼的な方でプレイしました
まずバグについては前1度ありましたが開発者が直ぐ修正してくれたようでユーザーの意見を気にしてくれている感じがあり好感が持てました。
まあまあ密輸品を見逃す所があり、程よい難易度でしたし、あとスナイパーのヒット確定の際のカメラワーク凄い良く出来てるなと思いました
Steam User 0
国境を警備する検査官として、通過する車の書類や荷物の検査をする一人称視点のゲーム
書類をチェックして、「君身分証と名前違くない?」「ナンバープレート違くない?」「車種が違うんだけど?」「荷物の数合わなくない?」「サイドミラー割れてんだけどー」と細かくチェックしていく。
時には『今日はこの荷物を積んでる車は入れちゃダメだよ』と突然上から通達されることも。
悲しそうなドライバーを追い返すのが申し訳なくなってくるが、お上には逆らえないのだ、ごめんね。
そして善良なドライバーだけではなく、中には密輸品を持ち込む悪人も現れる。
シートの下、タイヤの中、ボンネット、ありとあらゆる場所に密輸品を仕込んでくる。
しかし正義の検査官は見逃さない。え? 賄賂? ・・・通ってヨシ! このゲームはそんなこともできます。
そして稼いだお金で施設を充実させ、より稼ぎやすくなるわけだ。
そんな風に一日の仕事を終えてまた明日・・・と思ったら突然の銃声。
なんとこの警備所、夜襲も受けるのだ。それも割と頻繁に。終わってるよこの国。
そんな時は本格的なFPSの銃撃戦に発展するので、苦手な方は注意。
そういったいろんなことが楽しめるのがこのゲーム。
単純に検査をするだけではなく、キャンペーンモードではちょっとしたストーリーも楽しめるので、ボリュームもたっぷりで買って損はないはず。
Steam User 0
唐突に発生するイベントのバリエーションが多彩で楽しい。
Papers Pleaseと比較すると書類を使った入国審査の要素はやや簡略化されているものの、シューティングや運転も楽しめるシミュレーションは待ち望んでいたものだった。
価格も安いので、気になったなら買って損はない。
Steam User 0
アカリスタン万歳。
所謂間違い探しゲーム、ストーリーモードだと革命派と祖国との諍いに巻き込まれるです。
車輌ごとに密輸品の隠し場所も様々で結構難しい、新任税関は心して仕事にあたるべし。
Steam User 0
実況者の方のプレイ動画を見て購入しました、動画公開の頃よりも難易度が下がっています。
敵勢力のNPCを撃退した後、資金や物資の回収が簡単になっており、ゲーム開始直後を除けば資金に困る事はないと思います、ゲームの根幹である尋問においてもUIが選びやすい並びに変更されている為、選択のミスも少ないのではないでしょうか。
大事な注意点が一つありキャンペーンモードをクリア後、データをそのままに2週目を開始する際は2段目のセーブデータを選択して開始してください、それまでにプレイしてきたセーブデータを選択するとニューゲームとして新たに上書きされたと記憶しています。
キャンペーンモードではエンディングが2種あり、またどちらの勢力につくか選択を迫られますのでコンプリートしたい方、同僚の過去話を楽しまれたい方は周回する事になると思いますのでクリア後のゲーム再開にはご注意ください。
現在3周目を終えたところで、もうしばらく国境警備に勤しみたい気持ちです、ちなみに自分は違反項目が1つでもあったら追い返す鬼の警察官としてプレイしてきました、4周目からは賄賂を受け取ろうかな、などと考えており、まだまだ遊びます。