Contra Anniversary Collection
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The Contra Anniversary Collection brings this classic Run and Gun franchise back to modern platforms and a new generation of players. Grab power ups and blast your way through waves of menacing enemies and bosses that will put your reaction skills to the test. Also included is a digital Bonus Book with tons of concept documents and sketches, the official chronology of the franchise, an exclusive interview with the veteran producer of the series, and more! Alone or with a friend, Contra provides hours of nail biting action. In a pinch; make sure you know the code!
Steam User 54
コナミのコレクション第3弾魂斗羅。
前作ドラキュラに続き制作はM2。
それもあって各タイトルの出来には不満は無い。
ただ、、、ただ立ち上げ時がWindowFullというのも同じ。
コントローラで完結しない仕様はどうにかして欲しかったというのが率直な感想。
初回ゲーム立ち上げ時にフルスクリーンにし、ゲーム終了には一々キーボード使わなければならないのは、
細かい事ではあるが(細かい事だからこそ?)面倒くさい。
ドラキュラ共々アップデートで直してもらいたい。
1作目のアーケードコレクションはその辺はちゃんとしてたので、
コナミからの仕様の指示では無いはず。
こういうゲーム内容と直接関係無い部分で評価下げるのは、あまりにも勿体無い。
Steam User 22
“魂斗羅”とは、
熱い斗魂とゲリラ戦術の素質を
先天的に合わせ持つ、
最強の闘士の呼称である。
★ゲーム内容
魂斗羅シリーズ16タイトルを収録したコレクションソフト。
ただし日本版タイトルは7、残りは海外版である。
残念ながらHD化(高画質化)されてない。オンラインCOOPなし。
ボーナスブック(ギャラリーモード)は収録タイトルの紹介、開発資料、スタッフインタビュー等が鑑賞出来る。
バグではないがフルスクリーンにするとゲームがかなりスローになる症状が報告されている。
ウィンドウモードにするか、ウィンドウモードのサイズを縮小すれば改善される。
★収録タイトル簡易紹介(海外版は割愛)
■魂斗羅 アーケード版 1987年
記念すべき1作目。
難易度も手頃でクリアまでかなり短いのでサクッと遊べる。
■魂斗羅 ファミコン版 1988年
アーケード版のアレンジ移植でボリュームアップしている。
タイトル画面でコナミコマンドを入力すると残機30になる。
■スーパー魂斗羅 アーケード版 1988年
収録された作品で最も難易度が高い。
権利関係の問題でオープニングデモのボイスが削除されている。
■スーパー魂斗羅 ファミコン版 1990年
アーケード版の大幅アレンジ移植で難易度も下がり、かなり遊びやすくなっている。
追加要素としてオリジナルステージ4つ、オリジナルラスボス「陰獣キムコウ」が追加されている。
■コントラ ゲームボーイ 1991年
アーケードからの移植ではなくゲームボーイオリジナル。
難易度も低めでステージセレクトやオート連射が標準で搭載されている。
ホーミングガンが便利すぎる。
■魂斗羅スピリッツ スーパーファミコン 1992年
恐らく魂斗羅シリーズで最も人気のあるタイトル。
暑苦しいがカッコ良いオープニングは有名。
多彩なギミックや個性的なボスでプレイヤーを楽しませてくれるが難易度は高い。
タイトル画面で素早く下、右下、右、スタートで残機30になる。
■魂斗羅 ザ・ハードコア メガドライブ 1994年
プレイヤーキャラは4人(ブラウニーが強い)
シリーズ初のライフ制になった。※海外版は従来通り一撃死
進め方により5つのルートに分岐する。
たくさん登場する多関節キャラのコミカルな動きは必見!
★動画
魂斗羅 アーケード版の動画を貼っておきます
コントラ ゲームボーイの動画を貼っておきます
★良かった!
・16タイトルも収録した圧倒的ボリューム!
・ボーナスブックは資料的価値がある
★気になった・・・
・タイトル数を海外版で水増し
・グラフィックはHD化(高画質化)されてない
・オンラインCOOPがない
・BGM鑑賞モードがない
・魂斗羅スピリッツのゲームボーイ版が収録されてない
・Contra Force(日本未発売)が収録されてない
・PC環境によってはフルスクリーンや大きなウィンドウモードで、かなりスローになる
★総評
16タイトル+ボーナスブックが収録されたボリュームたっぷりなコレクションソフト。
魂斗羅シリーズ経験者は勿論だが未経験者の入門用にもピッタリなのでおススメ!
Steam User 17
まず、このストアページを開いてほとんどの人が最初に思ったであろう「なんで2つ表示されてるの?」「どっちが日本語版?」という疑問に答えておきます。答えは上が海外版で下が日本語版です(日本語版のIDは、370396)。
対応されたようですね。
海外版と日本語版は収録されているゲームは同じですが、インターフェースや特典のボーナスブックの言語が違います。
また、海外版では日本語版のゲームをプレイするには「ボーナスコンテンツ」を選択してセレクトメニューを切り替える必要があり、ひと手間かかります。
手間が面倒という人やボーナスブックを日本語で読みたい人は注意してください。
自分も間違えて購入してしまい、コナミに問い合わせたら後日ページを修正するとの回答をいただきました。間違えて購入した方は一度返金して購入し直してくださいとの事です。
さて、長くなりましたがメインとなるゲームについてです。
MSX版と日本未発売の『CONTRA FORCE』を除く16bit時代までのシリーズ作品を一度に遊べるお得なセットです。
何と言ってもメガドライブミニに先駆けて収録された『魂斗羅ザ・ハードコア』が嬉しい。
また、なぜかスルーされてますが、FC版初代も初DL販売です。初代とスーパーはアケ版、他のタイトルも海外版が収録されてるので違いを楽しめるのもいいですね。
まだ軽くしか遊んでませんが、移植度は悪くないと思います。
※追記:アケ版スーパー魂斗羅のデモシーンにあった音声がなぜかカットされてます…ゲーム部分は良好です。
初期状態ではキー配置が微妙(箱コン配置でAが攻撃、Bがジャンプとか…遊びづらい!)ですが、アプデでキーコンフィグが追加されましたので現在は問題ないです。元々ゲーム中にコンフィグが用意されているザ・ハードコアなどはそちらから変更すれば問題なく遊べました。
他の方も言ってる通り、PC版としてのインターフェースはちょっと微妙。ゲーム自体が良いだけにそこだけが惜しいですね。
Steam User 10
Steam国内経由だと日本語版が降りてくるようです。
外部キーだと恐らく問答無用で英語版となります...がっ!
先日のUPデートでJP.verが追加されました。
おっさん歓喜のファミコン版がまた遊べます!
あくまでクラッシックゲームなのでグラフィックやストーリー性を求めてはいけない!
ただただノスタルジーに浸りたい方にはオススメです。
Steam User 1
セールで安かったので魂斗羅スピリッツの為に買いました。
大昔は友人と二人でEASYスタートから真のエンディングまでぶっ通しでほぼノーミス(自分のせいで数回死亡が・・・)クリアを何度もしてたのだが、いざ歳を食った今プレイしてみると、初回プレイはNORMAL最初の戦車を見る前にゲームオーバーになりました・・・
ここ処理落ちしてなかったっけ?ってな状況を何度か感じましたが、現在は手元に実機がないので確認しようがない。ただ自分的には処理落ち無しの方が嬉しいのでまったく問題無しなのですけどね。何なら一切処理落ち無しでお願いしたいぐらい。
とりあえず少しぐらいは心が折れるまではセーブ機能我慢してのクリアを目指してみようかな・・・
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・LTに強制で割り当てられてるシステム呼び出し?のボタン、少し弄らないとシステム呼出が消えないのでLB等を割り当てての利用は出来ない様子。Steamでのカスタマイズを利用の場合はLTの設定の"アナログ出力トリガー"を"アナログオフ"にしてやればシステム呼出が発生しなくなる様子。
・アプリケーション内操作での終了が出来ない・・・またSteamの"ガイドボタンコードのレイアウト"にこの手の機能不足アプリケーション向けの設定を追加する事になりそ。
Steam User 2
魂斗羅スピリッツをやりたくて購入したが、面白くて全部クリアしてしまった(全実績取得済)。
高難易度だがやりごたえがあって楽しい魂斗羅スピリッツor魂斗羅ザ・ハードコア。
グラはレトロだが比較的難易度が優しいFC魂斗羅・FCスーパー魂斗羅・GB魂斗羅。
最初はここらへんからプレイするのがおすすめ。
【魂斗羅スピリッツ】
魂斗羅シリーズの中でも一番の有名な作品。
これと超魔界村はSFC時代の高難易度ACTで大好きだったゲーム。
両方とも難しいけど慣れればちゃんとクリアできるようになる傑作。
SUPER PROBOTECTOR ALIEN REBELSは魂斗羅スピリッツの欧州版。キャラがロボットに変更。
ただしコンティニュー回数制限がある。
【魂斗羅ザ・ハードコア】
スピリッツよりも操作が若干複雑だが、即死じゃなくHP制でスピリッツよりは難易度は低い。
道中の選択肢等でステージが分岐するマルチエンディング式。
※実積もエンディング分用意されている。
非常にとっつきやすく、周回プレイのエンド回収で自分が上手くなってる気持ちよさを体感できると思う。
PROBOTECTORは魂斗羅ザ・ハードコアの欧州版。こちらもキャラがロボットに変更。
コンティニュー回数制限があるだけでなく、HP制じゃなく即死式になっておりやや難しくなっている。
【魂斗羅】
AC版はコンティニュー回数制限があり、処理落ち系の速度ダウンっぽいのがあり正直うーん?な感じ。
FC版・CONTRA(北米)はAC版をコンシューマー向けにリメイクしたゲームで難易度的にもかなり遊びやすい。
【SUPER魂斗羅】
AC版はコンティニュー回数制限あり。やや難しめ。
ドット表現でヘリ損壊の部分ダメージとか凝っていてかなり好き。
こちらもFC版は難易度がマイルドに調整されており遊びやすく、ステージもかなり変わっている。
【GB魂斗羅】
ゲームボーイなのでグラは白黒でシンプル。
難易度はかなり優しめで遊びやすく楽しかった。
Steam User 1
『魂斗羅スピリッツ』しかプレイしたことがないのですがこれを機に購入
これ一本で家庭版、アーケード版入りを10タイトル遊べるんだからお得ですね
何気にGB『コントラ』と『魂斗羅ザ・ハードコア』とかレアなタイトルまで収録してるのは嬉しい
どのタイトルも慣れるまでは死にまくって苦労はするが慣れたら30分前後で1週クリアできるのでお手軽に遊べるのもいいですね
欧州版や北米版で水増しするぐらいなら真魂斗羅、魂斗羅Dual Spirits、魂斗羅ReBirthを収録してほしかった。
もっともPS2やWiiやDSなので難しい所でしょうけど特にDS作品
近々魂斗羅オペレーションガルガとリメイク作品も出るのでこれの発売も楽しみです。