Chicory: A Colorful Tale
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Chicory: A Colorful Tale is a top-down adventure game in a coloring book world where you can draw on anything. Use your painting powers to explore new places, solve puzzles, help your friends, and change the world!
Something terrible happened. Chicory, superstar artist and wielder of the Brush, is missing, and all the color in the land vanished with her. It’s up to you, Chicory’s number one fan, to pick up the Brush and fill in for her. It’s a big job… but you’re ready for it! Probably!
- Explore the Picnic Province, and paint on anything!
- Solve puzzles and manipulate the environment with paint.
- Unlock new paint abilities and use them to reach new places.
- Dress up how you want with collectible clothes, plants, and furniture.
- Discover a world full of 100+ animal characters.
- Experience 10+ hours of gameplay and dozens of side quests including mail delivery, art classes, photo taking, and more.
- Play with your friends and paint together in local co-op!
- Featuring audio design by Em Halberstadt and A Shell in the Pit (Untitled Goose Game, Night in the Woods)
- And an original soundtrack by Lena Raine! (Celeste, Minecraft)
Steam User 5
本当に大好きで良いゲームでした。
最初から最後まで「絵筆」が生かされ続けていて、「絵筆」を使ってここまでのギミックが作れるのかと、ここまで広げられるのかと、愛を感じたし、終始驚いていました。
自分で絵を描いている感覚がずっとあって、本当にこの世界を彩っているのは自分なんだと感じることができてワクワクしたし、
ずっと一貫してゲームからメッセージを伝えられているように感じました。
展開も大好きです。最高でした。
Steam User 1
トロフィー全コンプ済み
傑作です。傑作。 個人的にはUNDERTALEに匹敵するほどの衝撃と感動を覚えました。
ただし刺さる人には刺さる。といった内容ではありました。 私には大変刺さりました。刺さりすぎてロス起こしてたし1年以上たった今でもたまに切ない気持ちになります。これ以上やれることないんだよなぁ…と。 チコリーともっと話したかったよ…。
続き、待ってます。 チコリー2とかね? いやマジで
Steam User 0
お絵描きアドベンチャーゲーム。全実績コンプリートまでやり込みました。とっても楽しかった!
【色塗りが楽しい!】
優しい雰囲気の世界観で、白黒の画面に自由に色を塗ったり絵を描いたりできる!
最初はこれ全部塗るの大変すぎないか?と思っていたけれど、このマップは来たことある、という目印として塗るのは便利……というところから、だんだん色塗りが楽しくなってきて、最終で気には画面に少しでも白いところがあると塗りにいき、マップの色塗り達成率は最終的に99.93%になった!
どこをどう塗ったかの記録はタイムラプスGIFで残されており、自分の冒険の軌跡を感じられて感動した。
【キャラクターが個性豊かでかわいい!】
登場するキャラクター(動物たち)が皆かわいい。爬虫類や鳥類、虫なんかも登場する。それぞれに人生・生活があるんだろうなと感じられる生き生きとしたキャラクターたちで、とても良かった。
主人公はこの世界ではヒーローで、話を進めるうえでたくさん人助けをするので皆に好かれるんだけど、主人公のことを嫌う子が出てきたりするのも良い。両親や妹との家族関係もとっても暖かくて良い。
それから、主人公の性別が決まっていなくて、最後までプレイヤーが好きに解釈していい形だったのも良かった。主人公の服装も男の子っぽいものからキラキラドレスまで何でも着せ替え放題。多様で楽しい!
私の主人公の名前は「とりももやき」でした。それ主人公の名前なのか~!て最初は笑ったけど、皆からその名前で呼ばれるうちにすごく愛着がわいた。
【納得感のあるパズル、かっこよくて優しい弾幕バトル】
お絵描き以外のゲーム性も良かった。ジャンプなどのちょっとしたアクションを使うパズルは、アクション性よりもパズル性重視で、難しすぎず、程よく頭を使う難易度。
ボス戦は弾幕バトルで、アクションが苦手なので当たりまくっていたが、やられてしまっても(倒れる画面はあるけど)ゲームオーバーなどのペナルティはなく、すぐに続きから復帰できる。スピード感を削がず遊べて嬉しい。ボス戦のBGMや演出がすごく格好良かった。(弾幕バトルの格好良さという意味ではアンダーテールを思い出した)
【創作の楽しさ】
クリエイター陣からのメッセージで、「クリエイティブじゃないひとなんていない」という言葉がすごく良いなぁと思った。クリエイターという仕事をしていなくても、日々のちょっとしたことで「自分はこれが良いと思う」とか、他の人の作品に何かを思ったりとか、そういうちょとした心の動きって、クリエイティブだよね。
Steam User 0
遊びに来た孫と少しづつ進め、クリアまで2年位(笑
協力プレイの場合、1Pは主人公と絵筆、2Pは絵筆のみとなります。1Pと2Pを交代で遊びましたが、タイミングよくジャンプする場所とかボス戦は幼児には少々難しく自分が主人公を操作することが多かったです。
色んな絵筆ツールを使いどこでも自由に塗れるところ、ギフトボックスを拾うと着替えが出来るのが特に楽しかったようで、「闇落ち」という言葉も覚えました(滝汗
コントローラーで遊びましたが、幼児にはアナログスティックでのお絵描きは少々難しくかなり味のある絵に(爆 よき思い出としてゲーム内に記憶しておきます。(描いた絵はアニメーションGIFとしてもPCに保存可能)
可愛い絵柄とは裏腹に心に悩みを抱えるキャラが多く、そういうのが苦手な方は注意かも。
孫は漢字が未だ読めず読んで聞かせていたせいか、余計に重かった(汗
クリア後の実績収集も孫とやりましたが、
ゴミ集め衣装集めオブジェ集めは流石に飽きたようで、最後だけソロに。
唯一無二の?お絵描きゲーム、絵柄が気にいった方はどうぞ。
(おっさんが一人でやるのは少々抵抗がありました(笑)
Steam User 0
悩めるクリエイターにプレイしてほしい傑作。
自分みたいにすぐヘラっちゃうような精神的にとてもイカれたクリエイター職にとても刺さりますし、
刺さった傷を完璧に修復もしてくれます。
そんなお話でした。
是非ともオススメです!!
ゲーム性は実はゼルダに近いです。これも面白かった。
Steam User 1
グイグイと進める人にはおすすめできないかもですが、
物語をじっくり楽しんで、コレクションなども集めるひとにはおすすめです。
塗り絵が好きな人には間違いなくブッ刺さります。
1人が持ってれば、remote play togetherでもう一人は無料で遊べるのは最高。
自分は良ゲーだと思います。
Steam User 1
これは真剣に何らかの創作をする人、または過去したことある人
いわゆるワナビーには刺さる作品だと思う。
可愛い見た目に反してクリエーターが陥りがちな葛藤がリアルに描かれてて結構重い。
逆にいうとそういう経験がない人や興味がない人には刺さらない凡作かも。
やる人によってかなり評価が分かれそう。
世界を色塗りしたり絵を描けるのは楽しいけど、ぶっちゃけ自己満足だから私は最終的に全画面単色塗りつぶした。