Call of Duty: Ghosts
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Outnumbered and outgunned, but not outmatched. Call of Duty®: Ghosts is an extraordinary step forward for one of the largest entertainment franchises of all-time. This new chapter in the Call of Duty® franchise features a new dynamic where players are on the side of a crippled nation fighting not for freedom, or liberty, but simply to survive. Fueling this all new Call of Duty experience, the franchise's new next-gen engine delivers stunning levels of immersion and performance, all while maintaining the speed and fluidity of 60 frames-per-second across all platforms.
Steam User 3
以下の環境で問題なく起動でき、クラッシュは一切無く、ストーリーをクリアできました。
・Windows 11 Home 24H2
・AMD Ryzen 7 5700X 8-Core Processor
・RTX3090
旧MW三部作、AW、BO2と並んで、絶望的な状況から勝利するストーリーが好きなのでセール時に3000円程度で買いました。
プレイ動画を何度か見たので、話の流れは全て知っている状態ですが、実際に体験すると迫力が違います。
また、後味の悪い脚本なので続編を作ってほしいところですが、
BO7を見るに、作らない方が良いと感じます。
Steam User 1
PSで発売当初に買って、またリバイバルでキャンペーンをプレイするために購入。
確かに、当時調整だったり賛否がかなり割れていた(なんならちょっとマイナス評価?)けれど、
今プレイして振り返ってみると、シングルの水中戦闘だったりガードドッグなんかもあり、
システムとしても面白いものが多かったな。
それだけに、シリーズから続編ポジションの制作に行かなかったのがとても残念ではある。
Extinctionなんかも、ゾンビとは違ったエリア制圧で進行していくものでプレイしやすさあったなと。
総評として、今遊んでもちゃんと面白い作品だと思う。
もちろんシングルだけど。
Steam User 1
マルチプレイヤーのマップのデザインさえ悪くなければ、CoDとして並の作品だったと思います。その一点だけで全てが台無しになっています。
リーンなどのアクションが増えたとか、マップの構造物を一部破壊できるとか、女性兵士を使えるとか、マークスマンライフルが追加されたとか、それぞれが素晴らしい(当時のシリーズとして)新要素ではなくても、悪い部分ではなかったと思います。
スクワッドのシステムも、単にBOT対戦の制約を増やしただけのような気がしますが、一人プレイでも進行の動機(要素のアンロック)には貢献しているかもしれません。キャンペーンについても、それまでのCoDとか、映画で見たことのあるような演出や展開が多いですし、最後は当然のように続かなかったクリフハンガーで終わりでしたが、出来は悪くなかったと思います。エイリアンと戦うモードも、別に悪くないと思います。
マルチのマップが、なぜああも統一的に「全体としてはめちゃくちゃ広く、極端に見通しが悪い場所と極端に開けた場所で構成されている」というものばかりだったのかと思い、あそこまで致命的なほどにしてしまうのは、一体どんな意図があったのだろうと思います。
一応一人でBOT対戦をしたりする分には、まあ楽しいです。
Steam User 0
キャンペーンをベテランでクリアした記念に。
やっぱりストーリーが面白い。この銃で敵を倒して進むだけのキャンペーンが良いということを思い知らせてくれた。
最近のCoDはやたら縛りをいれるのが面倒で、少し古いこの頃の楽しさが個人的には一番好き。
CoD MW3(2011)のPlutoniumみたいにマルチでbotのみで迷彩、キルチャレンジなどが進められるMODが欲しくなる。
どなたか開発してくれないかな…いつまでもお待ちしております。
Steam User 1
「2026年の『ベネズエラ侵攻』を予見していた預言書。…ただし、ゲームとしては愛すべき『凡作』」
ストーリー
中東の核戦争による資源枯渇を機に、南米諸国が結集して生まれた巨大勢力「連邦(The Federation)」
彼らは宇宙兵器「ODIN」をハッキングし、アメリカ全土に衛星軌道からの運動エネルギー爆撃を敢行した。
国土の大半を破壊され、覇権国家の座から転落したアメリカ。生き残った精鋭部隊「ゴースト」は、圧倒的な物量を誇る連邦軍に対し、絶望的なゲリラ戦を挑む。
概要
Infinity Wardが開発したCoDシリーズの独立作品。
『モダン・ウォーフェア』シリーズとは異なる世界線を描いており、崩壊したアメリカ本土での戦いが中心となる。 軍用犬ライリーとの共闘や、宇宙空間・海中での戦闘、そしてマップの一部が破壊・変化するギミックなどが特徴。 エイリアンと戦う協力モード「Extinction」も搭載されている。
感想
設定は「未来予知」システムは「過去の遺物」
2013年の発売当時、このゲームの設定は「南米がアメリカを圧倒するなんて」と冷笑されたものだ。
しかし、2026年の今、現実に起きたアメリカによる「ベネズエラ侵攻」と、南米連合の台頭を目の当たりにしている我々にとって、本作のシナリオは背筋が凍るようなリアリティ(予言)を持っている。「ロッド・オブ・ゴッド」をモデルにした宇宙兵器ODINの描写など、軍事考証と未来予測の鋭さは、さすがCoDと言わざるを得ない。
だが、FPSとしての評価は厳しいと言わざるを得ない。
ストーリーの先見性に反して、ゲームプレイは非常に保守的かつ凡庸だ。近年の作品に比べてグラフィックの色調は全体的にあせ、テクスチャも粗い。何よりキャラクターの挙動(操作性)が重たく、現行のFPSに慣れた身からすると「一昔前のゲーム」という古臭さを強烈に感じてしまう。
素晴らしい世界観設定を持っていただけに、ゲームエンジンがその野心に追いついていなかったことが悔やまれる一作だ。
評価
【GOOD】
・ライリー(軍用犬)。 本作の真の主人公にして、最高に賢く、最高に可愛い相棒(Good Boy)。彼を操作して敵を噛み殺すパートは本作のハイライト。
・南米諸国の台頭や宇宙兵器の脅威など、発売から10年以上経って現実味が帯びてきた「時代を先読みした」世界観設定。
・エイリアンの巣を破壊する「Extinction」モードは、ゾンビモードとは違ったクラス制の戦略性があり、隠れた名作として評価できる。
【BAD】
・全体的に「グレー」と「茶色」が多い地味なグラフィックと、もっさりとした操作性が、現代の基準では非常に古臭く感じる。
・マルチプレイのマップが不必要に広くて複雑で、接敵するまでの時間が長く、キャンパー(芋砂)有利なバランスだったこと。
・ストーリーが「俺たちの戦いはこれからだ(洗脳エンド)」で終わってしまい、続編がないため消化不良感が半端ではない。
Steam User 1
I like the campaign