Bunny Hop
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A simple, yet challenging, 2D platforming game based in a world of exploration and hope. Discover a world of mythology while experiencing challenging game play with simple controls. Hop from platform to platform while exploring different areas but don’t fall down or you might have to do it again. Discovering new areas and completing side quests will unlock character skins and achievements.
- Unveil an in-depth mythological story-line
- Meet unique characters along your journey
- Unlock playable character skins
- Replay-ability with high score timer
- Discover hidden secrets
Steam User 1
某ジャンプゲーと似ているが、垂直ジャンプ、幅跳びジャンプ、
またボタンを押下してリフトを下げるギミックといった「Bunny Hop」ならではの良さが感じられた。
個人的にもっとギミックを増やして欲しい。
Steam User 0
約1時間で登頂。このゲームは登山ゲームと呼ばれているものたちと比較すると難易度が特に低いです。この手のゲームの足掛かりになると思いました
良い点:
・BGMとドット絵がマッチしていて良い。音楽も風景も良かったためプレイしていてだれることはほとんど無かったです。
・十字キーだけを用いるシンプルな操作。シンプルな操作で山を作ろうとしたのはコンセプトとして良いと自分は思っています。ですが左右キーは長押しすることで移動できるようにしてもよかったと思います。
・ギミックが多め。それぞれのエリアにある程度のギミックが含まれていたので登り疲れることはあまりないのかなと思いました。頭が硬い自分は一部の箇所で20分くらい手こずりましたが...
・特に難易度が低いので、この手のゲームが苦手な人におすすめできる。自分は登山ゲームを登頂するのに通常は約10時間程度は見積もるのですが、このゲームは1時間程度で登頂できます。そのため、このようなゲームをやったことがない人や苦手な人にもやらせてみたいと思いました。ただ正直なところを言うとちょっと値段が高いのですすんでやる気にはなりません。
微妙な点:
・一部の足場や順路が分かりづらい。The Undercityのマップ構成が特にそうで、New Atrausのように足場の周辺を光らせるエフェクトを入れてほしかったです。The Undercityはほかにも全体的に暗すぎて足場がよく分からないのも微妙です
・坂の端に着地したとき、その地点のジャンプがおかしくなるときがある。Orion’s Passの坂で発生しがちで、そこで最大溜めでないジャンプをするとほぼ必ず真上のジャンプをしてしまいます。そして落ちる。
・Lepus’ peakマップにおいてキャラの表示が上すぎる。上を見せたくない気持ちは分からなくはないのですが、次に行くべき足場が分かりづらくなるのはちょっと不親切かなと思います。上すぎて画面から見えなかった足場に頭をぶつけて落ちるということは何度もやりました
・設定を完了しようとすると確実に強制終了する。フルスクリーンの切り替えはできるのですが、画面の大きさ調整ができず、1920×1080固定。このあたりは修正してほしい気持ちはあります
というような感じです。細かいところまで見るとまだ改善点はあるのですが、ゲームとしてはそのあたりの難易度も考えられていたのだろうと感じたのでそこは良いと思いました。
先ほども言いましたが、このゲームは他の登山ゲームと比較すると難易度が特に低く、登山ゲームが苦手な方でも触れられる点はとても良いと自分は思いました。設定やギミックを含めたマップ構成をさらに親切にできればこのゲームはさらにおすすめできる山になったかなと思います。
どうやら最近エンドレスモードというのが追加されたそうなのでそちらもやってみました。登山ゲームとしては少し離れてしまっているように思えますが、登山モードとは違って興味深い操作性を求めてきているように感じましたため面白かったです。自分としては別にクリアしないとプレイできないというような制限は必要なかったかもしれないです