Bio Inc. Redemption
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About the Game
Bio Inc.: Redemption is a complex biomedical simulator in which you make life or death decisions. Create the ultimate illness to infect and torment your victim or play as the head of a medical team and hopefully find a cure to save your patient. Will you be the plague or preserve humanity?
Including over 600 actual diseases, virus, symptoms, diagnostic tests, treatments and other medical conditions, Bio Inc.: Redemption is frighteningly realistic. It will captivate you for hours, bringing you into a microscopic world of epic plague proportions!
As the sequel to the worldwide mobile hit Bio Inc. (enjoyed by over 15 million players), Bio Inc.: Redemption was rebuilt from the ground up to make it the most realistic and visually stunning medical condition simulator available.
CHOOSE YOUR SIDE
Bio Inc.: Redemption includes two all-new campaigns!
Choose Death and explore your dark side by wrathfully terminating victims using an agonizing combination of diseases and medical conditions. Be the Plague!
Choose Life and you heroically play as a medical diagnostician to identify and cure diseases before it is too late for your patient. Save the human race one human at a time!
Each campaign consists of nine cases with four different difficulty levels and the new adaptive AI system provides hours of gameplay with great replay value.
BUILDING DEEP STRATEGIES
The mechanics of Bio Inc.: Redemption are simple to grasp yet extremely deep. Casual players will appreciate a quick and exciting challenge. Advanced players will have to elaborate complex strategies to solve high difficulty cases. It’s all about combos and timing!
18 DIVERSIFIED CHALLENGING CASES
Each unique scenarios comes with its unique twists and specific objectives, gradually building your skills and expanding your toolset to evermore demanding intricate cases.
UNFORGIVING, WICKED AND STRANGELY COMPELLING
Whether you wish to cure an innocent patient’s sickness or torment a poor soul through an unlikely disease and infection combination, the Bio Inc. universe will not leave you cold. Deviously realistic, even educational, balanced with a good amount of humor, the Bio Inc.: Redemption experience will take you on one heck of a thrill ride.
BOOSTER AND REWARDS
Each win rewards you with XP points. Spend your hard-earned XP points wisely to place boosters that will help you solve cases at a higher difficulty and become a Bio Inc. master!
AND MUCH MORE…
- Gender Selection with specific male/female diseases.
- Multiplayer: Pick a side, battle against other players online in real-time and build your way up the ladder.
- Sex Roulette: An all-new unprotected sex roulette unlocking exclusive diseases.
- Cheats and sandbox mode: Use CDC sandbox mode to experiment with new treatments and test theories at no risk to the patient.
Steam User 45
Plague Incと同じようにポツポツ出現するリソースを回収して
複数の疾患を抱えてやってくる患者の症状を見てリソースポイントを使って検査して疾患を直すのが目的、これの逆モードもあるよ
クリックで入手できるリソースポイントに対して検査や治療などで消費するリソースの方が多い為
わざと一部の器官の治療を放置して器官が悪化した時に発動する緊急処置室に突入したら一気に治療した方が有利になっている
まだアーリーアクセスだしバグもあるけど完成度は高い
症状が悪化する前に早期治療の大事さがわかるゲームです
Steam User 42
あなたの倦怠感はどこから?
一人の命をめぐって争う医療シミュレーション
日本語化ファイル作りました!
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よぉ,お前さんが新入りか
こうして若い奴らに教えるっていうのは久しぶりだな...張り切っていくぞ
お前さんの仕事は哀れな人間どもの命を奪ってやることだ...いんや,思ったより楽だったりするぜ
最近の人間は自分の体のことなんか気にしちゃいねえからな
おうまてまて,いきなり病気にしてやるのも悪くねえがまずはじっくりとだ
ちょっとちょっかいを掛けてやればあいつらすぐに堕落するぜ
休みの日なんて一日中座りっぱなしでも生活できるよな?
仕事のためならいくらでも働けるもんな?
ククク...見える見える
身体があんなに叫び声をあげていやがる...かわいそうなもんよ
っとマズイな
ビョウインに行きやがった...いまいましい人間ドックめ...
イシャとかいうやつらが手当り次第「ケンサ」を始めてしまう
病気が見つかると「チリョウ」されてしまうんだ
とはいってもおれたちには人間の身体の複雑さという味方がついている
たった一つの症状でもありえんぐらいいろいろな病気を疑わなくちゃいけねぇ
直接妨害してやるのも手だ
薬を飲むのを勝手にやめさせたりビョウインの事務をぐちゃぐちゃにしてやれ
あらゆる手段を用意してある
あとはお前さんの腕次第だ
期待している
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お,君が新人君だね?
学部では優秀な成績だと聞い...なに,謙遜することじゃあない
さて,改めて流れを確認しておこう
君にとっては退屈だろうが我慢してくれ,念の為だ
ここにやってくる患者は皆,様々な症状を訴えている
それを取り除いてあげるのが君の仕事だ
とはいってもやみくもに治療すればいいわけじゃない
まずはそれらの症状から原因となる疾患を推理し,「検査」しなくてはいけないんだ
そこで「陽性」の結果が出て初めて,「治療」を行うことができる
一度「陰性」の結果が出た場合でも,その後で発症していることがあるから気をつけるんだな
そうそう,患者の生活習慣を改善するのも大切な仕事だ
最近の患者は素直な人が多いから君が言えばすぐ改善してくれるだろう
本当に困ったときは「移植手術」なんかも検討してみると良い
外科医の腕はピカイチだ,一瞬で終わらせてくれるぞ
ここにある装置はどれも医師からの信頼が高いものばかりだ
何かあっても君が情報に困ることはないだろう
ん?ああいや,どうも最近薬剤の取り違えやら看護師の伝達ミスやらが多くてな...
ここぞという場面でやられたときには誰かに仕組まれているんじゃないかとまで思ったね
すまないね,早々にこんなことを話してしまって
きっとただの杞憂だ,君は気にしなくていい
確か午後から診察だったな?もう行く時間か...いや,なんでもない
頑張れよ
(そうだ思い出した 腕試しができる機会について伝えるんだった…)
(オンラインで他の人と対戦できるなんて言われても混乱するだけだろうけど...)
(忘れないように書き留めておくか...)
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Discord サーバー【マイナーゲーム集会所】の紹介
このような知名度の低い・人を集めづらいようなゲームを専門に取扱うサーバーだ
マルチプレイがしてみたくなったときは来るといい
Steam User 13
追記(重要)
他レビューでも書かれてますがXUnity.AutoTranslatorを使う場合はそのままだとゲームを終了出来ません。
AutoGeneratedTranslations.txt内の「NO=いいえ」「YES=はい」をそれぞれ翻訳せず「NO=NO」「YES=YES」に編集してください。
まずレビューに日本語化がありますが自分の環境では動作しませんでした。
他レビューにも書かれているので、もしかしたら現バージョンでは機能しないのかもしれません。XUnity.AutoTranslatorが使えます。検査や薬の説明とかぶっちゃけフレーバーみたいなものなので、ある程度覚えてしまえば英語でも問題ないです。PCOTで良いかと。
ちなみに専門的な知識は一切なくても普通に遊べます。むしろ実際にある病気や検査、薬なので遊びながら覚えられるかも。
患者を救うライフモードと殺すデスモードがあります。
まず患者の身体に現れるリソースを回収。症状から病気を予測しポイントを使って検査。病気を発見したら治療。他にも生活習慣を改善したりもできます。病気のままだと各器官が損傷を受けていき、全体の健康が0%になると死亡。効率良く正しい検査をし、バイオポイントと相談しながら治療を選ぶリソース管理が重要なゲームです。
ステージもバイオマップで時計が止まらなかったり無症状だったりとバリエーションはそこそこ豊富です。難易度も各ステージ毎に用意されているし、最高難易度はなかなかやりごたえあります。
デスモードはその逆でリソースを使って患者を病気にしていきますが、医者はどんどん治療していきます。こちらも生活習慣があるので徹底的に不健康にしちゃいましょう。デスモードはセッ〇スルーレットがあり性病の種類が無駄に豊富ですw
完成度わりと高めと思います。
Plague Inc.と違いDLCなしに両モードが最初から遊べますが、ボリュームがもうちょいあったらなと思います。
Steam User 9
※下に書いた問題の対処法を発見したのでメモ
「メインメニューへ戻る」や「ゲームを終了する」を選択した後に出る確認のメッセージウィンドウのYESとNOを翻訳しない事で上手くいった。_AutoGeneratedTranslations.txtを編集して、「NO=いいえ YES=はい」になっている部分を「NO=NO YES=YES」に変える。これで上手く動作するようになった。
レビューに書かれている日本語化パッチは上手く動作しなかったので、XUnity.AutoTranslator-ReiPatcher(BepInExでも可)を試したら一応自動翻訳は出来た。しかしXUnity.AutoTranslatorを動作させている状態だと、ゲームを開始した後にメインメニューに戻る事も終了させる事も出来なくなる(escメニューから「メインメニューに戻る」や「ゲーム終了」を選択してもゲーム内に戻される)。仕方なく強制終了させるとデータがセーブされていないので実用にならない。
Steam User 5
画面表示がかなりエグいので、そもそも夢に出そうでイヤ、という人は速攻でスルーした方がいいかもしれないゲー。
分かりやすいチュートリアルがあるので単語の拾い読み程度の苦労で充分に遊べると思うが、簡単な流れはこうだ。
■神医者編
1.Symptom(自覚症状)欄に並んだ身体の失調から病気を類推する。
※各自覚症状をクリックすると、該当する病状(DIAGNOSYS欄)がオレンジに光って一覧できる。
2.病気であるかどうかを判断するため、精密検査を実行する。
※DIAGNOSYS欄の病状をクリックすると、それをあぶり出すために試せる検査の一覧が表示される。
3.精密検査の結果が陽性(病気を特定)した場合、治療を行うことが出来る。
4.患者に対して行える治療の一覧から、施したいものを選択する。
5."1~4"を繰り返して、患者を完治させる。
■死神編
1.患者に対して施したい病気を選択して、発病させる。
2."1."を繰り返して完治を阻止する。
どちらのモードも初心者編の様な位置づけモードをクリアしたので、感想を。
まず、病気の特定に頭を悩ませる。これは勘が働くようになれば、ある程度の対処は可能だと感じた。
ただし、肩の凝り、めまい、肘が痛い、とか、どんな病気にも当てはまる症状だけが残ってしまった場合、そこから病気を特定するのはかなり難しいと感じた。大まかな流れで攻略のパターンを把握できるかもしれないが、医者の苦労を垣間見る思いを追体験できる時もあるっぽい。
反面、患者を死に追いやるモードを遊んでみると、思ったよりもなかなか死なない。
体調不良で病院に担がれるまで、どれだけ不摂生が祟るものかと、考えさせられる。
//以下はネタバレを含みそうなので伏せる。
患者の持つ要素として付加できる項目に「アンラッキー(不幸)」というパラメーターがあった。合掌したくなる。
//以上、ネタバレを含むかも。
コツを掴むとある程度は病気を特定して素早い診断が出来るようになるけど、以外と難易度は高めかも。
現実の医療とは異なるかもしれないが、命の制限時間付きの相手を治療する苦労も分からなくもない気にさせてくれるかも。
ゲームのモードも複数用意されていて、条件の異なるルールで遊べるのがいい。
趣味がゲームと自称する人なら、ぜひプレイしてもらいたい作品かも。特に国内コンシューマーでは絶対に出て来ないような内容だと思うので、手応えはバッチリだと思われる。
Steam User 3
このゲーム、大好きです。
上の紹介ビデオもカッコよくて好きですね。
で、ゲーム内容ですが、医者側、死神側、どちらかを選んで患者の命を救うか、死亡させるのが目的となります。
患者は健康度がゼロになると死亡しますが、この健康度は、それぞれの器官(循環器系、呼吸器系、消化器系、泌尿器系、生殖器系、神経系、免疫系、筋組織、骨組織)の健康度により上下します。
で、どれか一つの器官の健康度をゼロにする(崩壊させる)と、患者の健康度は顕著に下がりますので、医者側は各器官を崩壊させないように、死神側は一刻もはやく、そしてなるべく多くの器官を崩壊させるように立ち回ります。
まず医者側ですが、患者が訴える「自覚症状」から、いくつかの病気を推理して、精密検査を行い、病気を突き止めていくのですが、このリアルなお医者さんごっこは本当に楽しいの一言。
精密検査は多くの種類があり、突き止めたい病気に合わせた精密検査を行う必要があって、本格的。
例えば手足の震えの症状が出ている患者が来たら、まずはてんかん発作とかパーキンソン病などを疑います。
正確にどんな病気が原因なのか、最初はわからないわけですが、その場合、手足の震え以外の、他の症状と組み合わせて考えれば、例えば、「この人はたぶんパーキンソン病の可能性が高いのではないか」、などと推理して、「じゃ、脳のMRI検査をやっておこう」、といった感じで、どの精密検査にするかを選びます。
ここの「読み」は重要で、関係ない検査をやっても陰性になってしまって、時間とポイントの浪費になり、その間も病状は進行してしまいます。重要な検査ほどポイントを多く消費するため、よほどポイントをためないと複数検査を同時にはできません。
つまり、推理がうまくいかないと、より多くの検査をやってからやっと本当の病因を突き止めることになり、時間がかかった分、患者の病状が進行し、健康度が悪化するため、その後のリカバリーが大変になります。
一方、めでたく推理が当たって、精密検査で「陽性」の結果が出たときは思わずガッツポーズ!です。
そうして診断結果が確定したら、次は治療を行うわけですが、治療方法はたいてい2種類あって、どちらにするかを考える必要があります。
たいていは「治療効果は薄いが安く早く終わるもの」か、「ポイント消費は大きいが確実な治療」か、の二択。
さらに、治療以外に、直接的に疾患を直すものではありませんが、各器官の健康度を上げる(クリアには必須)ために、様々な「生活習慣の改善指導」を行います。
エアロビや睡眠や適度な運動など。これらを早めに数種類実行しておけば、病気の進行を遅らせ、各器官の健康度低下を防ぐ効果があるため、重要です。
一方、死神サイドでのプレイも非常に楽しく、ややこちらのほうが難易度が低いかなと思います。
やることは医者サイドと全く逆で、医者に病因をつきとめられないよう、幅広い症状をもたらして、じわじわと各器官を弱らせていき、ポイントがたまったら、脳卒中など大きく各器官の健康度を下げる病気を発生させ、一気呵成に崩壊までもっていきます。
自分はだいたい、まず健康に悪影響のある生活習慣を複数、仕込むところから始めています。「肥満」や「ワーカホリック」「喫煙」「飲酒」などの生活習慣は、あとで、それぞれの生活習慣に対応するような病気(肥満なら循環器系、喫煙なら呼吸器系の病気)を発生させたときに、その治療効果を大幅に遅らせ、治りにくくする効果がありますので、絶対おススメです。
しかも、これらの生活習慣は、患者の自覚症状はないので、よほど多数を仕込まない限り、患者が病院へ行くことがなく、医者にも勘づかれません。よって、死神サイドのゲームが始まったらまず最初にこれらの生活習慣を患者に実行しておきましょう。
そのあとの病気については、自分は循環器系と神経系から攻めてます。
多いパターンとしては、循環器系で、まず「高血圧」と「血栓症」を発病させて、そこから手っ取り早く「深部静脈血栓」を繰り出しつつ、「高コレステロール症」と「狭心症」を早めに発病させるパターン。これだと効率が良いと思います。
で、ポイントをためておいて、頃合いを見計らって、適度なタイミングで「脳卒中」を繰り出せば、医者の治療速度を上回って病状を悪化させることができ、循環器系を早々に崩壊させられます。
それと同時並行で、神経系では「慢性ストレス」から「神経衰弱」→「認知症」というのが黄金パターンでしょうか。
ポイントに余裕があればパーキンソン病を併発させれればベスト。先の「脳卒中」は循環器だけでなく、脳神経にも高い効果を発揮してくれるので、これらの相乗効果で神経系をスピーディに崩壊させられると思います。
序盤で2つの器官を崩壊させられれば、かなり勝利は近いです。
レベルが上がると、だんだんと敵の治療スピードが鬼のように早くなってしまいますので、ゲーム序盤の効率的な動きが重要になってきます。
ちなみに患者の名前は自分で適当に付けてもよいのですが、プリセットキャラクターも豊富で、トランプ大統領、ヒラリークリントン、プーチン大統領、バラクオバマ、キムジョンウン、アドルフヒトラー、マカロン大統領、といった各国の政治家だけでなく、イエスキリスト、サンタクロース、ハロウィーンのカボチャ、などなど、いろんな患者が用意されています(ちゃんと顔がその人になります)。
死んだ場合にはステージ終了時に「検死報告」が表示され、まず死亡日が「ドナルドトランプは220日目に死亡した」などと表示され、さらに死に至る経過として、「〇〇により循環器系が崩壊したあと、〇〇で神経系がやられ、(心臓移植をやった場合などは)最後の手段として心臓移植を実施したものの、そのかいもなく死亡した…」などといったように細かく死因が表示されます。やってて飽きない。。。
ただし、、ゲーム内は、すべて英語で、普段まず使わないような英語の病名などが頻出します。英語の勉強と思って、辞書片手に楽しみましょう。