Beyond: Two Souls
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Beyond: Two Souls is an interactive movie blockbuster, featuring an intense storyline, where player makes decisions affecting it. This game was created with motion capture technology, and filmed with famous actors – Willem Dafoe and Ellen Page Young Jodie Holmes (Caroline Wolfson) lives with her foster parents in a suburban home. Since birth, Jodie has had a psychic connection with a mysterious entity named Aiden, with whom she can communicate and perform telepathic acts, such as possessing people's minds and manipulating certain objects. After an incident with some neighbourhood kids results in Aiden almost killing one of them, Jodie's foster parents seek help to care for her condition, permanently leaving her under the custody of doctors Nathan Dawkins (Willem Dafoe) and Cole Freeman (Kadeem Hardison) of the United States Department of Paranormal Activity.
Steam User 2
映画をゲームする
としたら適切な作品であることは確か
他のレビューでもあるけど問題は操作性
操作性が問題
重複でいうぐらいには問題
ゲームは全体的にQTE
ストーリー選択もQTE
アクションもQTE
格闘もQTE
運転も色々QTE
メタルギアみたいなことするステージとかはある
レースとかも
操作性が問題の問題点は
後方視点、TPS視点なのだが、視点が自動でズレたり動いたりするので
方向をその都度修正しなければいけなかったり
エイデン中の視野がうまくとれないとか
(馬の操作とかどうなってんだよまっすぐぐらいもっと素直にブツブツ)
あと格闘技パートのレバー動かしは
拳での格闘技ならまだしも
武器を持った相手との格闘は
避ければいいのか受ければいいのかわかりにくい
(いやわかるだろって人はいるだろうけどここだけは覚えゲーだと思う)
クリアタイムを聞くと6時間以内だったとか8時間とか色々出てくるけど
そういう選択肢次第なのかもしれないけど
映像みるだけでちょうど10時間ぐらいかかるんじゃね?とは思った
自分は相変わらずゲーム起動中に裏で作業してたりするので
9時間ぐらいでクリアだったとは思うけど
選択肢と行動しだいでまたストーリーが色々違うとは思うので
クリアタイムは11時間ぐらいを目処にするのがいいかもしれない
ストーリーは
何でも感でも詰め込みすぎやしないか?
という箇所がいくつもあるし
いくらエイデンがいるからって無茶なアクションとか
似たような方法というかシーン多いような気もするし
(いっても2回とか3回とかだけど)
なんで主人公だけあれだけの騒動中は無事なのよとか
途中のストーリーのアレがなかったことになってる?と思ったら
ラストに急に思い出したみたいに選択できるの何なんだろうとか
沢山選択とストーリーがあるので
かなり難しいのはわかるし
そういうゲームなのだから全体として
変な箇所がでるのは当然なのもわかるのだけど
ならもっと完全に別のストーリーラインが
あってもよかったのではないかなぁと思いながら
さすがにそうなると開発がとまらないのもわかる
グラフィックに関しては
2020年リリースにしてはちょっとあんまりだとは感じるし
別にグラにそこまでこだわりはないけど
ステージによってグラフィックに差を感じたのは気になった
全体的にはナントカ賞受賞のオンパレードみたいな宣伝は
逆に構えてしまうけど
評価を受けるに値するゲームだとは思う
ただ「ゲーム」や「映画(映像作品全般)」ではない
というのは人によっては気に入らない人がいるのもいるかもなぁと
話自体は複雑すぎない話ではあるので
両手を上げて絶賛はアドベンチャーゲームの系譜としてはしたいけど
常にQTEを意識して身構えで映像をみていないと
変な選択肢を選んだりするのは何だかあまり
気持ちがいいものではないよねというか
たぶん重要すぎる選択肢の時は時が停まってるような感じになるのだろうし
そこは何回も遊んでちょってとこなんだろうけど
Steam User 1
少し古いゲームということもあり操作性は微妙です。
プレイステーション版をプレイしたことがありましたが、
懐かしくSteam版でもプレイしてみました。
ストーリーが素晴らしく映画を見てるような感覚でプレイできます。
Steam User 1
絶対にカジュアルにしたほうがいい!
コントローラーの方が良い!キーボードマウスだとQTE判定が失敗が多かった
同会社の前作ヘビーレインをクリア後にプレイした。進化を感じつつも操作は不快感が増したゲームだが実績完了するほどには楽しんだ。
題材やエイデン操作が面白く初回プレイは楽しめたが、ストーリーが一本道で多数の選択肢やQTE、チャプター後の割合表示が活かされておらずもったいない。
大使館、ナバホ、エイデンでやりたい放題やってるときが面白かった。
・実績解除は簡単
絶対にカジュアルにしたほうがいい!難易度は実績にも関係ないしそれがなくても操作負担が減る。
全てのエンディングをプレイするとき、ストーリーが一本道なことで全く同じ繰り返しが多く周回が不快だった。
エンディング分岐条件のフラグを立てる際に攻略サイトをなぞる必要があり、自分で考えても分からない展開はつまらなかった。
(ヘビーレインより周回が不快で作業的にこなした感じ)
最初から全てやり直さずにチャプター選択より「ホームレス」から最後までをセーブありでプレイすればよい。
・操作性が悪い
ヘビーレインは2010年発売、これは2013年発売で改善も感じられるが悪化もあった。
相変わらずとにかく操作性が悪い。2013年という古さ起因よりも開発元の特性と思われる。
ヘビーレインをプレイしていて要求される操作が分かっていたので続行できたが、初見だと不親切すぎる設計だろうと思う。
特に映像がリアルになった反面、当たり判定がおかしくてスムーズに動かせないとか、カメラワークがおかしく操作も視界も悪い、何故かステルスアクションパートがある
などの問題がより目立って興ざめするようになった。
キーボードマウスだとQTE判定が正しくされないことが多く、コントローラーでプレイを続けた(開始前にデッドゾーン設定は修正した)
QTEに複数長押し、長押し&連打、くねくね入力などが無くなり快適だったが別に楽しいQTE操作ではない。
Detroit Become Humanは3作中一番出来が良いらしいため楽しみ
90%オフセールで購入
28.2時間プレイ
実績全45件完了
Steam User 0
■ お勧めできるゲーム?
セール時であれば購入してもいいと思います。シナリオは丁寧な作りですし、ハリウッド俳優をキャプチャーしたキャラクターの描写はリアルです。日本語での声優陣の演技も素晴らしいレベルです。
ただし、万人ウケするかと言われると、そうとは言い切れないように感じてもいます。それというのも、ゲームは最初から最後まで、主人公の少女に理不尽なまでに非常に辛く悲しい状況がのしかかってくるストーリーだったからです。また他のレビューでも散々言われていますが、ゲームの操作性は本当に悪いです。随所で疑似アクションシーンが発生するのですが、正確なコマンド入力をしないと主人公がダメージを負うのですが、その際の操作性が非常に悪いのです。また、セーブも任意のポイントでできません。仮に一通りプレイしてから別のルートをやり直ししようとおもっても、チャプター事に区切られたところからでないと再開できません。そのため、リピートプレイをするのが非常に面倒です。そうした事を踏まえたうえで購入した方がよいかもしれません。
■ かなりネタバレありの感想です。(未プレイの方はご注意を)
私は非常に高評というレビューを見て、ゲーム内容を全く知らぬままADVゲームのつもりで購入しました。映画シックスセンス的な雰囲気のゲームかな?などと思っていました。すると、ホラー要素がちょっとあるサイコアクションサイエンススリラーのようなインタラクティブムービーゲームだったんですよね。しかも、強制的であるとはいえ、CIAのエージェントのようなかたちで未知の存在と対峙しなければならないような展開になるとは想像もしていませんでした。しかも、そうしたSF的な要素やアクション映画的な雰囲気がどんどん増してくるのでどういう結末にもってゆくのだろう?と感じながらプレイしました。
とはいえ、決してワクワクしてプレイできたわけではないのです。冒頭に述べたように、この主人公の少女にはあまりも過酷な状況が連続してのしかかってくるからです。実際、彼女はゲーム内で常に傷つき泣いてばかりなんですよね・・・。もうそれを見ているこちらも辛くて辛くて長時間プレイしつづける事ができなくなるほどなのです。なので、チャプターを一つ終えるだけで「今日のプレイはここまででいいかな。もうこれ以上プレイすると気分が滅入ってしまう・・・。」という感じでこのゲームを一端閉じてしまう事が多かったのです。なので、STEAM実績に表示されるプレイ時間より、かなり長い期間このゲームに取り組んでいたので、ゲームをクリアした際は、「ようやく解放される・・・。」という感覚が強かったです。
ちなみに、このゲームをプレイしていた際、ウイリアム・デフォー演じる人物が、エヴァンゲリオンの碇司令のような存在に感じる部分がありました。彼が最後に欲したのは、生きている者と死者との境界線がない全てが融合された世界。まるで人類補完計画というか、サードインパクトを行って実現させようとした世界の状態であるかのようにも見えたのです。このゲームの製作陣がそうした日本のアニメを意識していたと断言するつもりではありませんが、こうしたテーマを扱うと似たようなシナリオ展開をする事もあるのかな。などと思ったわけです。
そうしたら、ゲームのエンディングルートを決める最後の選択によっては、もっと意外な展開があったんですよね。「この世界を救う事ができるのは少女だけ・・・」え、このゲームはハリウッド的な魔法少女の物語の始まりなの!?ひょっとして、まどマギみたいな作品からも影響を受けている可能性もあるの?って驚いてしまいました。(あくまで個人の感想です。)
Steam User 0
実績コンプまでプレイ。1周目のクリア時間は9時間ほど。
軽いスプラッタ・微ホラー(主にジャンプスケア)があるが、苦手な人でもなんとかなる程度。
前作・次作に比べるとアクション要素が強い。バイクの運転だけでなく 潜水艦 を操縦できたときはちょっと感動した。
難易度はカジュアル、キーマウでプレイ。QTEは比較的簡単だったが、エイデン操作時に「これはどう操作したらいいんだ?」となる箇所がいくつかあった。特にチャネリングかな。試行錯誤したら分かったけどあまり直感的ではない。前作ではキャラ操作に若干のストレスを感じたが今作ではかなり改善されていた。
ストーリー分岐はそこまで多くなく、 「誰が生存・死亡しているか」と「最後の選択肢」 によって数パターン変化する。最適な選択をしてプレイすると最短2周で全エンディング回収可能(最後のチャプターだけ何度かやり直す必要あり)。
やはりDetroitから入ってきたので比べてしまうとどうしても評価は下がり気味だが、単体で見ればストーリー・システム面ではかなり良作だと思う。
Steam User 1
カジュアルモードにしてキーマウでクリア。
体験版はコントローラーで挫折したのでキーマウカジュアルがおすすめ。
ストーリーは終始鬱々としているけれど、
先が気になって結局毎日プレイしてました。
チャプターごとの割合が見れるのも楽しい。
そのたびにやり直しも考えたけど、これがワイの人生や!ということで、一通り突き進みました。
いつか別の分岐も見たい。
Steam User 0
ストーリーがとても面白かったです。映画的な演出とマッチしていてとてものめりこみました。