Atelier Totori ~The Adventurer of Arland~ DX
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
The second release in the Arland series. In a search for her missing mother, Totori tours the world of Arland as an adventurer accompanied by her friends. Use Synthesis, Explore, and Battle to fulfil requests, raise her rank as an adventurer and venture into brand new lands.
・Roam Arland in the footsteps of your mother!
In a search for her missing mother, Totori becomes an adventurer. To go to new worlds, Totori must accumulate adventurer points and continue to raise her rank as an adventurer. Earn points through a variety of ways including battle, exploration, and fulfilling Quests. Use those points to gain higher ranks, and continue your adventure in new worlds.
・Adventure in new lands and advance to the heart of the story!
By making your way into new areas, you gradually find clues as to the whereabouts of Totori’s mother. Another important element is forming firm bonds with your friends you adventure with.
Steam User 14
シリーズ史上で最高難易度
個別EDが9個、トゥルーEDが1個、バッドEDが1個があり、特にトゥルーEDは全個別ED達成に加えて、冒険者・調合レベルをカンスト、所持金50万コールなど厳しい条件が必要で非常に大変。
投稿者は7周目で全EDを達成した。
攻略者からのアドバイス
周回では「装備品」と「所持金」だけが引き継がれるため、最強装備と50万コールを大量に用意するのが重要。また、「使用アイテム」をカゴに入れて移動日数や採取日数を節約する必要がある。
声優陣が豪華
名塚佳織
新谷良子
門脇舞以
井口裕香
今井麻美
喜多村英梨
千葉進歩
小杉十郎太
浜田賢二
etc....
Steam User 4
だめだ!ゲーム落ちすぎ。色々したけど10分もしないで落ちる
~追記~
ダメ元でファイルいじったら合計40時間ほどプレイして一回しか落ちなくなったので参考程度に載せておきます。
ちなみに自分はプログラムなどには詳しくないのでこの方法が安全かつ正しいかはわかりません。
まずsteamのトトリのアトリエの設定→管理→ローカルファイル閲覧を選択しファイル内に4つのアプリケーションがあると思うのでそれぞれのプロパティに互換性→互換性モードにチェックを入れる(チェック入れただけです)→設定の全画面表示の最適化を無効にするにチェックを入れる→適用でなんかわかりませんがフルスクリーンの1280×720でプレイして約2週するまで一回しか落ちてないです。
ちなみに落ちた時はメガフラム使ったときです。
もし同じような方がいればダメ元で試してみてください。
Steam User 3
僕はロリコンじゃないんですけどね?!
本作がアトリエシリーズ初プレイ。
僕はロリコンじゃないんですけど、令和基準の脂肪まみれのデブヒロインでプレイするのが耐え難かったので、とりあえず過去作の薄…細…の清涼感を求めて本作にたどり着いた。僕はロリコンじゃないんですけど作中では巨乳扱いであろうメル姉でさえ令和基準だと「フリーレン様、どういうことですか? ……コレは一般バストサイズです」というゾルトラークの範囲に収まってて、とても良かったです、僕はロリコンじゃないんですけどね。
それはさておき。
シナリオの本筋は思った以上に直球のジュブナイルで、たよんなかった少女が独り立ちするまでの経緯を丁寧に描いており、プレイのさなかに矢継ぎ早に飛び込んでくるイベントの数々が成長の過程を彩ってくれる(反面、探索と調合に注力したいプレイヤーはダルいと感じるだろうが)
さて、肝心のゲーム部分だが、探索パートはシンボルエンカウントなので敵を視認で避けつつ素材採取に注力することも可能なためバトルをダルく感じる(or 実力以上の背伸びがしたい)プレイヤーへの配慮がなされており、同時にプレイ時間の短縮化に一役買っている。
そしてもう一つのメインである調合パートだがコレを看板としてるだけあって、一般的なクラフトゲーよりより複雑な構造となっており「女神転生の悪魔合体のどの特性をどうやって継承するか?」というアレを、素材1つ1つのガチャで厳選しつつ、装備どころか消耗品に至るまで管理するゲームとなっており、ココはパッと見の牧歌的雰囲気からすると、だいぶハードな構成になってると言える。
そしてバトル。
古式ゆかしいコマンド入力型バトルとなっており、流石にココは十数年前のゲームであることを考えざるを得ない。
個人的にはこのタイプのバトルは久々だったのでまあまあ楽しめたが、バトルそのものは大きく好みが分かれるだろう。
総評として反射神経に頼らないハックアンドスラッシュが楽しめる良作だとおもうが(wikiを参照すると)、個別エンドやトゥルーエンドの条件がまあまあ厳しいのが気になるっちゃなる(2010年代のゲームは大体そうといえばそうなので事後孔明だが)
僕自身はノーマルエンドとロロナエンドを見たのでもうお腹いっぱいという感じ。
時期的なものを考えると「辺境から王都への移動には馬車で数週間かかるのに、なぜか機能が充実してる冒険者ギルド」の当たりで「なろう系だ!なろう系のシステム的な源流だ!」というので個人的にブチ上がった部分もあったw
他者のレビューでよく言及されてる、フリーズ問題は自分の場合50時間のプレイで2回ほど遭遇。
設定環境にもよるだろうが、避けては通れないものだと思われる。
ところで素人質問で恐縮ですが、本作に限らずこのシリーズの錬金術師ってメス同士で惹かれ合う事が多そうなので、子孫を残すのに支障がありまくりじゃないですか?
Steam User 3
ウインドウモードではたびたびゲームが落ちたが、フルスクリーンでは問題が発生しませんでした。
Steam User 3
Linux/Ubuntuでプレイした。
まずオープニング曲が良い。「さあ旅に出よう」。
そしてストーリーが良い。アトリエシリーズはなんかゆるっと活動をはじめて、ソフィーとかライザになるとなんか世界の危機とか万人のためにみたいな話に発展するが、トトリは終始自分と仲間と家族の話しかしない。それでいて母を追うためにいくつもの決意をして意外な結末を迎えるのだから、結構見ごたえがある。
しかし多くのコメントのように、やはり今どきとしては勧めづらいところはある。
基本的にレトロゲームのような難易度と考えるのがいいだろう。色々不親切だしストーリーのガイドも弱い。攻略サイトがネタバレにならない程度にまとめてくれているので、見ながらやったほうが良い。
システムがいまいちなだけで、難易度はそれほど高くない。ロロナよりは進行はしやすい。
ただしこのゲームの最大の難点は、主人公が弱すぎる点にある。
軽い気持ちでプレイしはじめたあなたは思うだろう。なんだこのひ弱な女の子は、と。
ストーリー上「そこらの魚より弱い」とまで言われるトトリちゃん。ステータスはもちろん低いし、スキルもある程度にならないと覚えない。ゲームの仕様として2/3程度進むまで強い武器が作れない。アイテム複製という強力なスキルを覚えるものの、複製するアイテムが弱ければ話にならない。もちろん金もない。
ロロナは1周だけでも頑張ればかなりのラインに行けるが、トトリはおそらく無理だろう。弱すぎて幼馴染の男の子の面倒を見る余裕など無い。1周目は妥協を重ねて進行し、最後に武器だけそろえて2周目に進んだほうが良い。そして、そこまで行くのにゲーム内時間で6年過ごさないといけないのでプレイ時間はかなり長くなってしまうと思う。
最後にバグについて1つだけ。私は、店のキャラと話しをした直後に買い物をしようとすると強制終了するというバグにかなりの頻度で遭遇した。
回避策は簡単で、会話イベントが発生してしまったらいちどアトリエに帰ってセーブをすればよい。簡単だが、忘れると悩んで買い物した挙句に強制終了するという悲しい目にあう。
しかし難点のあるゲームだが、トトリという錬金術師界で最弱かもしれない少女から見た世界はこんなものかもしれない、と思いながらプレイすればなかなか楽しめるかもしれない。前作のロロナは「タガがはずれてしまった」とステルクに言われる状態で登場する点も含め、彼女の旅路を見届けてほしい。
Steam User 1
アーランドシリーズ2作目。DXではあるが、追加要素が3作目の中で比較的控え目なのと、調合システムが変わってないので
メルルと新ロロナと比べるとソートやフィルタ機能が乏しく、UIがやや使いにくい部分が残念だが
元の基本システムの完成度が高いので十分以上に楽しめる。錬金は追加ボス討伐などのやりこみ要素としてはメルルがアーランドシリーズ最高峰ではあるが、トトリはシリーズでも珍しく冒険に主軸が置かれており、次々と広がる採取地を巡っていく楽しみはシリーズ随一。前作旧ロロナと比べて、グラフィックもシステムも一新されており、まさに近代アトリエの始祖ともいうべき素晴らしい作品である。
そして、トトリちゃんが可愛い。これだけははっきりと真実を伝えたかった。
Steam User 0
アーランド3部作バンドルまとめ買い(¥ 3,762)の2作目レビュー、原作は未プレイ。
とりあえず何とか初回でBADエンドは回避してキャラEDまで到達。
ロロナと違って良くも悪くも非常に高い自由度の作品、けど正直言ってフラグ管理が厳しい。関係なさそうなイベントも実際には連続してるイベントとなっていたり、あるイベントは特定の時期を逃すと達成不可能になるなど攻略情報見ないととてもじゃないがトゥルーEDは無理臭そうなど色々と厳しい。
ED回収はロロナとは真逆で、エンドクレジットは飛ばせるけどクリア時にEDを選ぶ事は出来ない。トロコンは茨の道。
更にロロナと違い周回で引き継げる物がお金と装備品だけなので、カバンや靴といった便利グッズが持ち越せないのも周回の面倒くささに拍車をかけている。
リメイクの回数と時期の違いか、ロロナと比べるとUIの不便さも目立つ。アイテム数の少ない序盤は気にならないがアイテムが増えた中盤から後半にかけてUIの粗さが浮き彫りとなる。ついでに言うと会話ログもないので間違えてスキップモードにすると悲惨な事になる。
ロロナや自分がプレイした過去作と比べても戦闘の比重も難易度も高い作品となっており、ロロナ等では特殊なEDを除きノーマル以上のEDでもそこまで戦闘は強要されなかったが、トトリではノーマルEDでも強敵との戦闘が必須となっている為ある程度戦闘面もやり込む必要がある。適当なゴリ押しや装備では苦戦は必須でしっかりと装備を整え、LVを上げ、アイテムを持ち込んで挑まないとノーマルEDすら危うい、甘く見ると序盤の雑魚ですら全滅の危険があるので気を付けよう。
ロロナでの量販店が便利過ぎたせいか今作では少々制限が入った、代わりに新しくなったちむ(前作でいう所のホム)のシステムを理解すると有用なアイテムを大量生産可能になるのでそれはそれで何とかなる。
自分は3作順番にやりたかったのでバンドル買いしたが、オススメ度はロロナよりはやや下。まぁ面倒だったり不便な所は少々目立つけど、面白くないわけではないし値段もセール中ならそこまで高くないし魅力的なキャラは多いのでとりあえずオススメ評価にした。
処理落ちやフリーズは無かったが、豊漁祭はバグに阻まれた。