Astrea: Six-Sided Oracles
著者はまだあなたの言語で説明を提供していません。
An all new dice-deck-building roguelike, Astrea, has you chart a path through the ruins of a lost civilization as one of six brave Oracles. Using an ever-changing deck of dice and enchanted Sentinels, Purify waves of Corrupted foes and a decayed goddess to save the Star System.
• Fortify Your Astrarium – Choose among hundreds of different dice that suit your penchant; reliably safe, perfectly balanced, or powerfully risky
• Purify vs Corruption – Tactfully wield an innate risk vs reward system by pacifying enemies through Purification, or Corrupt yourself to unleash abilities that help tip the scales
• Uncover Modifying Star Blessings – Imbue your Oracle with unique passives yielding potent effects that changes up your fundamental tactics
• Over 20 Upgradeable Support Sentinels – Enchanted constructs that offer supportive dice rolls making them reliable companions in the heat of battle
• Choose from Six Brave Oracles – Each possessing their own unique dice sets, abilities, and playstyles
• Choose Your Path Wisely – Laden with bountiful boons to enhance your chances for success and encounters against waves of enemies that impede your progress, chart a course through the ruins of a lost civilization to the source of Corruption
• Battle Challenging Enemies & Terrifying Bosses – Formidable foes all have multiple unique modifiers, skills, and interactions requiring strategic use of all your abilities to scathe by
Long ago – when ancient ruins were once flourishing civilizations and their populace lived in idyllic bliss – a mystical star governed all. Loyal disciples, called Six-Sided Oracles, were blessed by their star, granting them the strength to seal away the gift of heavenly bodies within mystic relics.
All was perfect and harmonious. Until that one fateful day – The Crimson Dawn Cataclysm. A ferocious inferno sundered down from the sky, engulfing the entirety of the star system, crumbling the foundations of their society and corrupting the souls of the weak-willed. The disciples of the star were lost to the chaos – their creations scattered across a vast world of ruin. Could there still exist those who were capable of wielding their power?
Eons later, brave young scions awoke to a mysterious call beckoning them to the ruins of the ancient disaster. It is there they find the lost six-faced relics of legend and writings detailing the original Six-Sided Oracles, a vengeful deity, and a Corruption Plague. The new Six-Sided Oracles embark on a journey to save their star system and search for the secrets of their destructive history.
Steam User 4
イカサマダイスでイカサマ特技を駆使するデッキビルドゲーム
ダイスという時点で運ゲーなイメージですが
そこまで運ゲーという事もなくイカサマでどうにかするみたいなゲームです
比較的優しめな部類だと思いますがキャラごとにプレイ感も違うので
クリアまで飽きずに遊べました
難しすぎず全体的にバランスの良いおすすめのデッキビルドです
Steam User 1
良かった点
難易度やゲーム性などが丁度よくキャラクターごとの個性もしっかりしている点
グラフィックや効果音などの雰囲気
気になった点
日本語翻訳の精度とフォント(可能なら英語でのプレイをお勧め)
Steam User 2
サイコロで行なうデッキ構築ローグライク
サイコロってことで振り直したり、面を書き換えたりと
サイコロならではの特徴が活かされている
ただ、どうもサイコロ同士のシナジーがあまりないせいで
「あれ?コレとコレを組み合わせたらかなり強くない!?」
みたいなことが起きず、
淡々と同系統のサイコロを集めるのが最適解といった感じ
グラフィックや音楽などの雰囲気は良いし
戦闘も面白くはあるので、まぁオススメであるかなぁ
Steam User 1
ほとんどのサイコロにプラスの面とマイナスの面がある。
このゲームの面白い部分はこのマイナスを
・自分に向けたり敵に向ける
・スキルでプラスにする
のように実力で捌ける部分。
報酬の強い弱いの差は大きいのでバランスはそこまでよくはないと思うが、ユニークなアイディア部分は面白いのでおすすめ。
Steam User 1
デッキ構築ならぬ、バッグ構築でバッグの中身がダイス、という感じ。
好みもあると思うが自分的にはかなり面白い。ダイスなのに不思議と運だけでも無い。
マイナスの効果のダイス(赤色)は強制的に使わないといけないので
これの処理をどうするのか? というのがこのゲームの面白い部分。
Slay The Spire で言う所のアセンションが無い状態だとかなり簡単で
普通に初見クリア(初プレイでボスが倒せてしまう)が出来てしまうぐらいには簡単。
なので周回前提なんだろうね。ちょうど良い難易度に上がるまで繰り返しプレイしてくれるかどうか・・・
ダイスの効果の説明が丁寧ではあるが難解な用語が多いのでがんばって読まないといけない。
例えば「波動」の効果が全然わからない。
「波動」の数が「敵の堕落」と等しい場合すべての対象が浄化Xを受ける
・・・とか書いてあるがいまだに意味がわかってないです。
「波動」を何も考えずに敵に付与してたらたまに発動してるけど・・・?
「敵の堕落」と等しい、ってどういう意味なんだろう、
全然等しくないのに(波動のほうが圧倒的に上なのに)発動してる時あるけど???
・・・って全然意味もわからないままやってる。
あと、根本的に効果の説明の日本語が時々怪しい部分が有って
実際に使うまでは効果が不明なダイスもたまにある。
Steam User 0
ダイシーダンジョンだと思うと違うな……ってなるゲーム
1周した感じだとかなり大味で、6面ダイス40個とか持つのでデッキ構築にしては情報量多すぎるしサイコロ管理にしては数が多いし……と帯に短したすきに長し感
アートワークや手触りは悪くないのでおすすめではある
Steam User 0
カードの代わりにダイスを使う、デッキ構築ローグライトゲームです
ダイスと聞くと運ゲー要素が強いですが、様々なシステムでその運ゲーを「理不尽」と感じさせずコントロールできる領域に持っていける点が優れていると感じてます。
あと例によってインフレやら無限ループやらの爽快俺TUEEEも出来ちゃうのも素敵
〇特徴
・ダイスには「プラスの値(浄化)」と「マイナスの値(堕落)」の2種類が存在し、敵にダメージを与えられるのは浄化のみ
・マイナスのダイス(堕落ダイス)は必ず使わないといけないという制約がある
・プレイヤーはHPが減ると「徳義」というスキルが使える。キャラによって敵にダメージ与えたりダイスをリロールしたりできるもの
〇面白い所
●出目の悪さをコントロールして、有利な状況に持っていけるパズル的要素が面白いです!
・ダイスは場合によって敵だけじゃなく自分にも使えるので、HPが余ってる場合は「自分に堕落させる」のもアリ
・「徳義」は「HPが4以下」「HPが2以下」のような条件がある。しかしHPを2にする→回復する→またHP2にする、と回復を挟むと再度使えるようになる
・これを利用して、出目の悪いマイナスのダイスを自分に使って、徳義で回復、というリカバーが成立する
・他にも「プラスマイナスを反転」という能力を使えばめちゃくちゃ悪い出目がむしろ攻めになる等、根底の価値を覆す能力も多い
●6面あるダイスをカスタマイズできる強化要素!
・カードを強化するのに代わるのが、「ダイスのカスタマイズ」
・金を払って悪い出目を良い効果で上書きしたりできる
・何なら、大量の金を持ち込んでひたすらドローする効果を備えたダイスとか作れる
●ダイスコントロールの心理的障害(運ゲー感)を緩和してくれる要素
・ダイスには「セーフ」「バランス」「リスキー」の3種類があって、プレイスタイルに応じたダイスを取捨選択できる
・セーフばっかり選べば、悪い出目を引くことはないがスケーリングに乏しい
・リスキーは強力だが、4/6ぐらいは悪い目だったりする
・これらの選択である程度、運による戦闘展開をコントロールできる戦略を選べる
〇総括
よくダイスゲーって、運ゲーでどうしようもない状況が出てきて「うーん」ってなる時があるのですが、
このゲームは割とどんな状況でも生き残れる”手数の多さ”が用意してあり、頭を使うことで絶望的な状況でも「いける!」って場面が多いです。
そんな頭を使いつつ、適度にスケーリングすれば敵を蹂躙できちゃう爽快感も兼ね備えたゲームです。
あと「カードをカスタマイズできる要素」って私はとっても好きなんです。そういう意味でもオススメ