Apex Legends™
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Apex Legends: Upheaval
About the GameConquer with character in Apex Legends, a free-to-play* Hero shooter where legendary characters with powerful abilities team up to battle for fame & fortune on the fringes of the Frontier.
Master an ever-growing roster of diverse Legends, deep-tactical squad play, and bold, new innovations that go beyond the Battle Royale experience — all within a rugged world where anything goes. Welcome to the next evolution of Hero Shooter.
KEY FEATURES
This game includes optional in-game purchases of virtual currency that can be used to acquire virtual in-game items, including a random selection of virtual in-game items.
Note that any unused Apex Coins will expire 180 days after the first date in which they are acquired or purchased. The oldest Apex Coins that are subject to expiration in your balance will always be used first when using them to make in-game purchases.
Apex Packs purchase is not available in Belgium.
Steam User 28
キーボードとマウスでやっているとありえないくらいPADでやっている人に引きつぶされます。
その部分はもはや心がこの世の真理を知った時のような感じになります。
Steam User 50
エイムアシストはこのゲームの癌です。
他のゲームにはない爽快感、疾走感がとても心地よく、キャラコンしているだけで楽しいのでマップを走っているだけで楽しいです。
エイムアシストはいりません。
Steam User 12
FPSに自信がある人はお勧めしますが、上位層しか残っていないと思われ、上位層の肥やしになる。
チーターも多く、しかも巧妙でチーターなのか上級者なのか分からない。
それでもリリース当初から続けています。(ドMなのかも。。。)
Steam User 22
画期的な"サウンド・ステルスFPS"
『Apex Legends』は、ただのバトルロイヤルFPSではない。これは足音を消し去ることで新次元のサスペンスとスリルを生み出した、革命的な音響サバイバル体験だ。
プレイヤーは、もはや敵の足音に頼ることなく戦場を生き抜かなければならない。後ろから突然現れる敵?それは**「音がしない」ことによって強化された高度なサプライズ演出**。まるでホラーゲームのような緊張感を常に与えてくれるこの設計には、開発者の深い愛と哲学を感じざるを得ない。
特に素晴らしいのは、「味方の足音だけが爆音で、敵は無音」という斬新なゲームバランス。チームワークを促進する意図が透けて見えるようだ。聞こえるのは味方の足音、そして撃たれたときの音だけ——これはもう「耳で感じるミステリー」。
また、足音がしないおかげで、敵がどこにいるか分からず常に集中を強いられる。つまり、「リアルな緊張感」を追求した没入型設計。もはやこれはFPSの枠を超えた、音の哲学なのだ。
Steam User 17
弾丸に自動追尾機能がついてる敵に無惨に殺害されるのが気持ち良すぎる
Steam User 8
5年遊ばせて頂きました。そろそろ卒業かなと思っています。
ここまで本当に楽しかったです。結局最後まで数度ダイヤ踏んだ程度でした。
やめようと思った理由が、今後始められる方の参考になるかもしれないと思い書きます。
1)仕様変更の推移に疲れる
仕様変更でバランスを見てキャラ調整、スキル調整、それはいいんです。そうではなく、全然違う仕様になることが度々ある。また数キャラ、そもそも全然違うスキルになった者がいます。
マップ環境の実装も随分変わりました。実装の志向はわからないでもない部分もありますが(キルを取られてもリカバリがしやすいようにとか、戦闘が早く終わるように、あるいは最終円での残存部隊数調整の具合など)、とにかく全体的に調整が雑で大味になってきたと、いちプレイヤーとして感じています。
繰り返しの変更が、とにかく覚えていられない。調整される度強いキャラというのが変わり、仕様が変わり、わけがわからない。復帰勢が度々「今こんな風なの?」と口にする気持ちがよくわかります。
2)実装バランスの調整について、上げて落とすケースをやり過ぎ
驚くようなバランスの新キャラクターを実装し、強キャラだと言われてからナーフ前提で調整を入れる。
既存の実装キャラクターもバランス調整で超強化したのち、やはりナーフを入れる。
これは新しい仕様を慎重に実装するべきという話であり、そのナーフ実装が非常に「雑」なんです。近年それがとにかく繰り返されており、さながら本サーバーがテスターサーバーのようです。
それゆえにか、以前のような丁寧なプレイングを求められない、プレイヤーもそれらを重視していないという体感があります。以前だったらストリーマーやプロプレイヤーが「こうするのが良い」としていたプレイを、実際の現場でも野良チームでも見かけることが多かった。プラチナ帯くらいからちゃんとしていると思うことが多かった。
でも今はそれがほとんどないです。昔のセオリー、バトロワのセオリーはもうほとんど踏まれていないのではないかとさえ思う。
3)強エイムプレイヤーとそうではない一般プレイヤーとの乖離が大きい
原因は正確に特定できませんが、結局の所残っているプレイヤーというのは自分が強いという自負があり、強いことを楽しんでプレイできている層ということなのだとは思います。ゆえに一般的な「普通の」プレイヤーは、多くのシーンで蹂躙されていると感じてしまう。「同じくらい」に当たっている体感がない。キルカメラを見れば「なぜこんなに当たるのか」と思うことが多い。そりゃ勝てないなと痛感する。
エイムアシストのせいかもしれない、チーターのせいかもしれない、自分自身がただ下手なだけかもしれない。新規プレイヤーが入らないからかもしれない。
でもそれらの結果のマッチングバランスが、「勝てることもあれば負けることもある」から「かなり負ける」に流れて行っていると思わされる。今の私の体感はそんな感じです。
4)新キャラ・アクセルの実装が決定的だった
足の速いキャラは多数います。足の速くなるスキルもあります。でもそれらの仕様とは一線を画す、アクセルのアビリティに私はめげました。
私は乗り物酔いが強い体質なのでゲームも薬を飲んでプレイしています。ゆえに効果時間中は酔いません。酔いやすいと言われるゲームでも平気でできるようになります。(薬が無いとAPEXは数分で酔います)
それが、アクセルのアビリティはダメでした。ピンクの設置スキルを踏むと、ギューンと足が速くなる。初速が速過ぎて急に視界を揺らされるタイプの加速です。そのせいで薬が効いていてもグワンとしてしんどくなってしまい、視界の揺れが強過ぎて目を開けていられない。3回踏むともうダメです、VCでも言葉数が減るくらいにやられてしまう。
敵も味方も踏めば勝手に加速するので、例えば思ってもみなかった場所に設置されていることに気付かず急に飛ばされ画面が強く揺れてしんどくなる。戦闘中敵や味方に急に設置されて急に飛ばされしんどくなる。そんなことが度々あります。
自分がオクタンを使うことも、バリスティックの足早モードも、バンガの被弾パッシブも、味方追い付きのパッシブも大丈夫なのに、これだけはダメでした。私自身がアクセルを使わなくとも、敵や味方にいるとそんな「酔いトラップ」を食らってしまう。
薬を突き抜けるそのしんどさが決定打になり、手が離れてしまいました。
Steam User 15
こんな楽しいゲーム他にない。が、こんな規約違反者が多いゲームもほかにない。