Among the Sleep
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Among the Sleep is a psychological horror game where you get to play as a two year old child. You get to experience the world through the eyes of a toddler with a vivid imagination that could easily scare your pants off. Welcome to an atmospheric horror game with an eerie feeling of helplessness. You are abruptly awoken one night and find the house completely dark and empty. You start searching for your mother, but she is nowhere to be found. What you find is a teddy bear that warns you that everything is not all right and that it is crucial to find out what is going on.
Steam User 3
赤ちゃん視点の恐怖が新鮮すぎる
このゲームの最大の特徴は、なんといっても"赤ちゃんが主人公"というところ。操作キャラが赤ちゃんって聞くとほんわかしてそうだけど、実際プレイしてみるとホラー演出が多く、視点の低さや無力さが恐怖を何倍にもしてくる... 移動手段は基本ハイハイ、一応ダッシュもできるんだけど敵に見つかってしまうのではとビビってしまう笑 他のホラーゲームと違って「こっちには何もできない」っていう無力さが格段に強く本気でゾクッとさせられる...
ディディベアが心の拠り所
暗闇の中を進んでいくシーンが多いんだけど、その時に頼れるのが誕生日に貰ったぬいぐるみの"ディディベア"。 この子を抱っこすると明かりになるという安心感があるんだけど、その間は操作がかなり制限される。ダッシュもできないし、ハイハイもできない、ただゆっくり歩くだけ。つまり、光を得る代わりに逃げられないリスクを抱えることになる。プレイしてると、自然と安全地帯でディディベアを抱っこしたくなるような、ほんとに”怖さの中の癒し”のような存在になる笑
ほんのり漂う"重さ"が刺さる
最初は「夢の中の出来事かな?」って思わせるような不思議な演出が続くんだけど、進めていくうちに段々と、世界の裏にある”何か”が見え隠れしてくる。物語はあくまでプレイヤーにあまり多くを語らず、断片的な映像や雰囲気で想像させてくるタイプ。最後までプレイするとなんとなく全体像が見えてきて、「軽い気持ちで遊ぶゲームじゃなかった...」と胸に来ました笑
Steam User 0
同じ販売会社から出てるぬいぐるみと冒険するホラゲ『Out of Sight』の方が断然出来はいいのですが、こちらもそれなりに面白いです。
お母さんの造形が粗いこと、とにかく画面が揺れること、バグが多いことに目をつぶればそれなりです。
主人公はエケチャンなので、その視線の低さや妙に速いハイハイなど、操作に少し特徴があります。
狭いとこにハマって動けなくなるバグ多数、むしろそうしないと取れない実績があるレベルですが、
チェックポイントが多いので困ることはありません。
冒険したその先の、ホラーメルヘンな世界、敵などのデザインが良いです。
チャプターから選べるプロローグ、ミュージアムはネタバレがあるので本編クリア後に。なのでプロローグは実質エピローグの間違いのような気がします。
本編は謎解きやアクションも簡単です。
プロローグは動線がほぼないので分かりにくいですが、攻略見なくても解けるくらいではありました。
ミュージアムもよくある設定資料集ではなく、博物館として見て回る構造になっているのが凝っています。
制作側のやりたいことは伝わってくるのですが、空回りしてユーザーに分かりにくくなっている印象でした。
最大の敵は酔いなので、自分の体を揺すりながらプレイしました。
方向性は良いと思うので、がんばってほしいです。
Steam User 0
シナリオはとてもよきでした